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警察の不祥事があまりにも多いです❣️🐸🍿

    ネット上で、こんな記事があったのですが、これはかなりやばい案件だと思います‼️

    警察の捜査資料が、合計で100件以上も流出したという事件なのですが、このような事件がさらに今後も続く可能性もありそうです。

    記事内容が消去される前に、こちらに転載しておきたいと思います。
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    A4サイズで数十枚

     鹿児島県警は3月12日、捜査資料のうち4事件12人分の個人情報が流出したと明らかにした。だが、流出はそのレベルではない。100件を超す情報が流出している。

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    【写真】現職代議士や市長から性犯罪まで…膨大な鹿児島県警流出資料の写真

     《告訴・告発事件処理簿一覧表》と題された書類がA4サイズで数十枚、現代ビジネスの手元にある。警察が捜査中の事件の経緯や捜査状況が、1枚につき2件、事細かに記されている。事件件数は全部で100件以上になる。

     この一覧表を詳細に見て行くと「鹿児島」という文字が何度も書かれており、鹿児島県警中央署が捜査しているものが多いが「奄美」「曽於」「霧島」という別の署が着手している事件も含まれる。

     「プライベートなことまで書かれた捜査資料が外部に流出するなんて信じられません」 

     こう語るのは、鹿児島在住の医師・Aさんである。 

     Aさんが鹿児島県警と関わるきっかけは2022年1月のことだ。経営している病院に勤務している女性看護師が、新型コロナウイルスの宿泊療養施設で従事していたところ、ある事件の被害者となった。

     この女性看護師は、2021年9月に鹿児島県医師会元職員から複数回、性的暴行を受けていた。数ヵ月後、女性看護師が悩んだ末に被害を打ち明け、弁護士を通じて刑事告訴した。

     捜査の結果、2023年12月に元職員は嫌疑不十分で不起訴となった。現在、女性看護師は、検察審査会に審査を申し立てている。

    手口から被疑者の名前、参考人の名前も

     冒頭の数十枚の資料のうち、女性看護師の刑事告訴について書かれているのは、1枚だけだ。だが、その内容は詳細だ。

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    A氏の記憶とも一致する捜査資料(写真下)

    《署長指揮 性犯罪担当 中央強行犯係》
    《事件名 鹿児島市〇〇及び〇〇〇丁目における強制性交被疑事件
    手口 強制性交等
    発生 R03.09.15
    認知 R04.01.11
    告訴等受理 R04.01.17
    被疑者 〇〇 〇〇
    被害者 〇〇 〇〇 (編注・女性看護師のこと)》

    《処理経過 R4.12.2被告訴人の取調べを実施。
    R5.01.31 R4.10.12に採取した付着物(採取記号ア)は血痕様のものと証明されたが人血と証明できなかったものの性染色体は「X」であった。また付着物(採取記号イ)からは「X, Y」のDNA型が検出された。
    R05.02.20 参考人〇〇から調書録取》

     性犯罪捜査の経過、内容がこと細かく書かれているのだ。書かれている内容は、事件の「参考人」として警察に呼ばれたAさんの記憶とも一致する。

     「令和5年2月20日参考人から調書録取と書かれていますが、私が中央署で事情聴取を受けたのはまさにこの日のこと。それを知っているのは、一部の病院関係者と警察だけです。

     資料には女性看護師が事情聴取を受けて、供述調書にサインした日付もありますが、それも正確に書かれている。

     捜査している刑事の名前も一致しています。どこから見ても鹿児島県警の捜査資料が流出しているとしか思えません。性犯罪の捜査が外部に漏れるなんて絶対にあってはいけないことです」

     こう怒るAさんは、2枚の名刺を見せてくれた。

    《鹿児島県警察本部 刑事部刑事企画課理事官 警視 M》
    《鹿児島県警察本部 刑事部刑事企画課捜査支援室長 警部 N》

    謝罪した警察官の音声

     この二人の警察官は、今年1月19日になって「捜査資料が外部に流出している」と謝罪にきたという。昨年10月、九州のインターネットニュースサイト「ハンター」が「流出」を報じてから3か月以上が経過していた。鹿児島県警の2人がAさんのもとを訪れ、謝罪している録音を現代ビジネスでは入手した。

     「(ニュースサイトで)こういう記事が出ており、これはうちの資料です。それを今、調査している」 「われわれは正直、事件捜査は関係なく、書類を管理する立場」 「間違いなくうちの組織から出ている書類です」 「個人情報が漏れたのは事実で、非があるのはうちです」 「上(幹部)まで図って、謝るべきとなった」

     と流出した資料が鹿児島県警のものとはっきり認め、陳謝している様子が記録されている。

     また、鹿児島県警の2人はこう述べた。

     「(Aさんの事件以外で)4つの事件が出ているので、ひとりひとり、今から(謝罪に)行くところ。申し訳ございませんでしたと謝罪していく方針です」

     その後、鹿児島県警は3月12日、捜査資料のうち4事件12人分の個人情報が流出したと明らかにした。

     だが、現代ビジネスが入手した流出資料では、100件ほどの事件の詳細が記載されているのだ。個人や法人名、被害者や参考人の実名なども含めれば、ざっと数えただけで300に及ぶ。あまりにも調査不足で、的外れではないのか。

     Aさん関連の事件ではない流出資料を見ると、たとえばこんな記述がある。

    《R4.12 対象者Xが熊本県で詐欺罪で起訴される(報道)》

     そこでニュース記事をチェックすると「対象者X」と同一と思われる人物が、逮捕されている報道があった。個人情報に加え細かな捜査情報も記されており、捜査資料だけあって確度が高い。

    現職代議士の公選法違反も

     また、2023年7月、鹿児島県テニス協会で200万円を超える不正会計があったと地元メディアでは報じられた。これについても、流出資料ではこう記している。

    《R5.03.28 初回相談。 本部報告 R05.04.03》

     報道の4ヶ月前から、事件を認知し、捜査に着手していたことがわかる。

     また資料には、鹿児島県警が政治家にターゲットにしている事件が複数ある。衆院鹿児島3区から当選6回、環境大臣まで経験した大物・小里泰弘衆議院議員の公職選挙法違反事件に着手している。

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    小里泰弘衆議院議員の公選法違反捜査を示す流出資料

    《発生R03.04.21 認知R03.11.04 告訴等受理R03.12.22》
    《全容解明のため、担当地区以外の私設秘書も被疑者として取り調べるように指示あり》
    《警視庁捜査二課に、関係者の被疑者調べの伺い》
    《三席検事に取調べ状況の説明》

     など警視庁や鹿児島地検幹部にまで相談を重ね小里氏を狙っているのがよくわかる。

     また鹿児島市の市長、地元の有力県議らを「被疑者」として捜査の詳細が記されているものもある。曽於市の場合は公職選挙法違反の容疑で、五位塚剛市長だけでなく、2人の副市長、後援会関係者など有力者など合計7人もの個人名が登場。

    《市長の被疑者取り調べを実施。調書録取》

     と、事件は大詰めかと思われような記述もある。

     鹿児島県の自民党関係者は、激怒しながらこう語る。

     「鹿児島県警が捜査しているなんて情報が少しでも漏れたら大変なことになる。発表以上の流出資料が出ていて、加えて国会議員に市長クラスとなると鹿児島政界は大混乱だ。

     とんでもない資料を鹿児島県警は流出させてしまった。鹿児島は保守が強い地盤で、事件になるならないは関係なく、着手していると噂になるだけでも、自民党にとっては大きなダメージになる。大臣が待望されている小里氏となればなおさらだ」

    流出は内部告発か

     現代ビジネスの取材に、鹿児島県警の捜査関係者はこう答えた。

     「流出資料は、鹿児島県警のもので間違いない。内部告発の意味で流出させたのではないかと思う。県警では“犯人探し”に必死ですが、女性看護師の捜査に問題がなかったのかを先に検証すべきではないか。

     女性看護師の性犯罪については、当初は告訴状を鹿児島県警は受け取らなかった。加害者とされた人物の父親が鹿児島県警の元警官だったので、かばったのではないかという話もあった。

     その後、受理はしたものの、今度は加害者側が、九州の『ハンター』に記事が出たことなどを理由に、Aさんを名誉棄損で刑事告訴するという対抗手段に打って出た。

     その際、鹿児島西署が管轄だったのに、中央署に事件が移送された。捜査の過程でも身内をかばっているという疑念を持たれかねないことが多々あり、内部でもおかしいという声があがっていた。

     前代未聞の情報流出なのに、春の人事異動があるため保身に走り、3月14日に地元の記者クラブのみを対象に説明して、事態を誤魔化そうとしてる」

     Aさんもこう語る。

     「鹿児島県警の謝罪は流出資料に関してだけで、捜査の問題については何も語らなかった。県警のN氏は、私をにらみつけるひどい態度で、謝罪に来たとは思えない横柄な態度でした。また被害者の女性看護師に対しては、流出資料のことでは謝罪はありません。流出資料で個人情報が拡散されているのは私や女性看護師だけではなく、かなりの人数がいるはずです」

     2月29日には、女性看護師の弁護士が記者会見し鹿児島県警の流出資料で個人情報が毀損されていると訴えた。

     現代ビジネスの取材に対し、鹿児島県は何度も回答を引き延ばし、ようやく「個別の案件についてすべて回答を差し控える」と答えた。「個別の案件」である個人情報を大量流出させながら、とんでもない回答だ。

     Aさんは「鹿児島県警はきちんと記者会見をして、個人情報が流出していることを謝り、説明責任を果たすべきだ」と語る。


    以上が、記事の転載となります❣️🐸🍿

    重要なポイントとしては、今回流出した「警察の捜査資料」は、本来、流出してはいけないものですが、これが外部に流出してしまったことだけが問題点ではないことです。

    流出した捜査資料の中には、「国会議員に対する公職選挙法違反事件」に対する取り調べの資料も含まれていたのです。

    この捜査が適正に行われたのかどうか、その検証が行われて然るべきと、私は考えますが、果たして実際には、揉み消されてしまう可能性が高いようにも感じます。

    また今回の流出事件では、捜査資料を流出させた犯人は、まだ発表されていませんが、鹿児島県警内部の関係者による「内部告発」だった可能性もあるようです。

    内部でこれ以上の不正や、「情報の隠蔽」に耐えることができなくなった人物が、内部で行われている実態を世間に暴露させることが目的だったのかもしれません。

    世間が知るべきたくさんの真実は、悪人たちによって証拠が改竄・隠滅されたり覆い隠され、闇に包まれたままにされています。

    けれども、そういった隠し事はもう、これからは困難になってくる時代なのかもしれません。

    今回は鹿児島県警で発生した事件でしたが、このようなことが今後、全国各地の警察署で次々と発生する可能性も考えられると思われます。

    クリフ・ハイさんのメッセージにもありましたが、アクエリアスの時代では、「ウソつきは自滅する運命」なのかもしれませんね。
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    「グローバル革命1.0」です。

    ドワパラ・ユガの326年目に入った今、これらすべては銀河中心からの特別なエネルギーによって推進されています。

    同様なことがさらに起こり、その規模が大きくなり、激しさを増すことを期待しています。

    楽しめる毎日です。

    2024年の夏は最高に盛り上がりそうです!

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    🚨🇫🇷 フランスで、反NATOの行進です

    フランス人は、ウクライナにおけるアメリカの代理戦争に対する、自国のNATOの関与と資金提供に抗議しています。

    世界中の人々が世界の暴政に目覚め、政府が自国民の利益に反して積極的に動いていることに気づいているのです。


    ところで、2月終わり頃に、私は「X」で、警察による犯罪事件をまとめたスレッドを作りました。

    情報の拡散と、記録を残すためにと思って、このスレッドを作ったのですが、リンクしていた警察の犯罪に関する報道記事がどんどん消去されており、記事内容を参照できなくされています。
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    どうして、国民にとって重要な情報を、どんどん消去してしまうのでしょうか。おそらく、今回ご紹介した記事もすぐに消去されることでしょう。

    これほどまでに、警察官による犯罪事件が多発しているのは、きっと今になって始まったことでは無いのかもしれません。

    ネット上には、「朝鮮人が公務員や警察官になっている」という情報がありましたが、もしかするとそれも大きな原因の一つなのかもしれません🙏
    🌸🐰🌸
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    みんなでどんどん、内部告発をしよう❣️🐸🍿

    それで世の中が良くなっていくのです🙏🌸🐰🌸



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