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「イベントクロック」ってなんだろ〜⁉️🐸🍿

    私は昔、占星術に興味があって、少し調べたりしたことがあります。インド占星術とかホロスコープとか、いろいろ勉強しました。

    正確なホロスコープを作成すると、そこから特定の時刻と場所に関しての、様々な情報が読み取れるというのが、占星術の基本的な理論のようです。

    その時に、イベントクロックという言葉を知りました。イベントクロックってなんなのでしょうか。

    まあ、簡単にいうと、宇宙の天体の動きは常に一定の物理法則に従って動いています。ですから、星や天体の動きを「時刻の基準(マーカー)」として現実世界の出来事が発生しているという考え方のようです。

    ですから、これを単純化して説明すると、太陽の周りを惑星が公転しています。太陽を時計の中心とすれば、まるで「時計」のようにして出来事が起こるタイミングを示すことができるというわけです。

    これが「イベントクロック」の考え方であり、星の動きは常に正確ですから、星や天体の位置関係などから、ある特定の「時(タイミング)」に何が起こるのか、ということを推測できる、というわけなのだと思います。

    先日これに関連する、こんな興味深い情報がありましたので、ご紹介します。
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    これは、太陽を回る冥王星の動きに関する、興味深い発見について解説をしています。

    ちなみに冥王星のウィキべディアは、こちらでご覧になれます。
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    冥王星は太陽系の一番外側に位置する

    冥王星が惑星なのか、そうでないのか、いろいろな議論があり、その他にも謎が多い星ですが、冥王星のいわゆる「公転周期」は約248年だそうです。

    つまり「太陽の周りを248年で一周」しているということですね。

    それで、上の投稿にありました図表をもう一度、こちらに表示してみます。
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    冥王星は248年で太陽を一周します❣️🐸🍿

    1776年「アメリカ独立」と書いてあります。その後、
    1865年「南北戦争終結」
    1885年「パーシヴァル・ローウェル誕生」(天文学者)
    1957年「スプートニク」(世界初の人工衛星打ち上げ)
    1969年「アポロ月面着陸」

    などと続きます。


    この図表には記入されていませんが、現在の2023年は、1776年から247年目にあたります。

    つまり、来年の2024年がアメリカ独立からちょうど「248」年目にあたるというのですね。

    そこで、もしかするとアメリカの国で起こることと、冥王星の公転周期には、何か大きな関連性があるのではないか、と指摘している投稿なのです。

    解説が長くなってしまいましたが、来年の米国大統領選挙で、トランプさんが大統領に復帰するとなれば、それは米国にとっても、全人類にとっても大きなイベントクロックとして、計画されていることなのかもしれません。

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    人類はアクエリアスの時代に突入しています❣️🐸🍿

    ちなみに2023年の3月23日には、冥王星が約240年ぶりに水瓶座に戻ってきたのですが、6月11日に逆行したので、一度水瓶座から出ていたらしいです。

    そしてやっとまた、2024年1月21日には、再び冥王星が水瓶座に戻ってきました。

    ところが9月2日になると、これがまた逆行して山羊座へ戻り、その後、2024年の11月20日には完全に水瓶座に入るそうです。

    この時から、「本格的な水瓶座時代」が始まるのでしょうか。ちょうど、その時期にはアメリカの大統領選挙がありますね。

    トランプさんが当選すると私は予想していますが、その場合は、2025年の1月21日に就任式が行われることになるのかもしれません。

    いまから、ちょうど一年後の話になるかと思います。どうなっているのか、いまからドキドキしています。

    これって、すごいシンクロニシティだと私は思うのですが、きっと何事も偶然ではなく、計画されているのかもしれませんね❣️🐸🍿

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    聖書のようになるでしょう❣️🐸🍿



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