
【語学学習】モチベアちゃん目当てのはずが、いつの間にか学習のハードルが劇的に下がっていたという話【モチタン】【モチスピ】

私の一日は、モチタン・モチスピを開くところから始まる。
目が覚めたら即iPadに手を伸ばして布団の中で開くので、文字通りの一日の始まりだ。
こんな生活が始まって、あっという間に250日が過ぎた。 実際のところ、当初はこんなに続くとは思ってもいなかった。
ご存じ、みたいな書き方をしたものの、そもそもモチタン・モチスピって何?という方もおられるかもしれない。 【モチタン】は多言語対応の単語学習アプリ、【モチスピ】は会話アプリである。
モチタウンでの公式情報によると、10月15日現在、モチタン・モチスピで学んでいる人は3,125,057人ということらしい。

まあまあ結構な人数ではあるけれど、世界単位で眺めれば現在の世界人口(約83億人)のおよそ0.038%である。そう考えると、知らない人の方が圧倒的に多いと思う。
だからこそ、声高に伝えたい。私が心から推す、モチタン・モチスピのいいところを。
私の思うモチタン・モチスピのいいところ
続く。
本当に、意識しないまま、いつのまにかびっくりするほど続いている。
三日坊主の私がここまで続けられたのは、ひとえに可愛いモチベアちゃんと、このアプリの魔力(と優しさ)のおかげ。
なんか無茶苦茶頑張ってしまう。
連続記録やランキングやキャラゲットなど、いい意味で「やらざるを得ない」絶妙な仕組みにまんまと乗せられる。
だから知らない間にいろいろ覚えてる。
「勉強している」という気負いがないまま、気づけば知識が定着している奇跡。
英語だけでなく、中国語、韓国語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、そしてなんと「日本語」もある!!
日本語ネイティブのあなたは「英語で日本語を学ぶ」ということもできる(そしてそれは結構難しく、知らない間に英語の勉強になる)!!
そうこうしているうちに仲間が増えてる。
同じように画面の向こうで頑張る仲間の気配を感じると、モチベーションがもう一段階跳ね上がる。
つい最近アメリカでのアプリ公開が始まり、日々の利用者数が以前よりも早いペースで増えているから、そのうち日本語を話さない人たちとの交流もできるようになるかも…?!
運営や開発や公式の中の人が近い(気がする)。
アップデートやイベントのたびに、なんだか作り手の顔が見えるような温かさがある(ように感じる。w)。
ちなみにアプリ内のリンクから「開発者の神谷さん」にメッセージを送ると、腰が抜けるくらい早くて丁寧な返信が帰って来るよ!
シンプルに楽しい。
毎日開くのが苦にならない、エンタメとしての純粋な面白さ。
あとモチベアちゃんが可愛い。可愛い可愛い可愛い(強調)。
つまり続く(冒頭に戻る)。
この美しい無限ループのおかげで、今日も今日とて布団の中で、隙間時間で、更にはわざわざ時間を確保してアプリを開いている。
世界人口のたった0.038%の仲間入りから始めてみませんか? きっと思っている以上に、あなたの毎日の景色もちょっとだけ楽しくなるはず。
なぜ今こんなに熱量高く書いているのか
ところで、なぜ急にnoteを始めてこんな熱量のある記事を書いたのかと言いますと、ぶっちゃけ、書くと限定キャラクターがもらえるというキャンペーンの応募用だからです。
全5体のキャラクターをコンプリートするために、あと少なくとも4本書く予定であることは、ここだけの秘密にしておいてほしい(いや、全然隠してないけど)。
もちろん、私も人間なので(しかも割と怒りっぽいので)「ちょっとここどうなの?」と思うところや、満足していない部分もゼロではない。
ただ、今回それを書かなかったのには理由がある。
今回のキャンペーン応募要項に「無理に褒めず、ありのままに書くだけで良い」という一文があり、それに深く感動してしまったからだ。 こういうところが、私がこのアプリが大好きな理由のひとつでもある。 だから今回は、全肯定の愛を込めて褒めることだけに徹してみた。
だがしかし。
次回は、モチタン・モチスピの「困っていること」をありのままに書こうと思っている。 愛ゆえの辛口レビューが飛び出すかもしれない次回作も、ぜひ生温かい目で見守り、期待していてほしい。
始めるなら今!お得な招待リンクと「15分の壁」の注意点
あ、そうそう。 最後にちゃっかりお伝えしておきたいのだが、もしこの記事を読んで「ちょっとモチスピ(モチタン)始めてみようかな」と思った奇特な方がいらっしゃいましたら、よろしければ最後に招待リンクを貼っておくのでぜひどうぞ!
招待リンクから入っていただくと、あなたにも、私にも、しっかりリワード(3日間広告なしでモチタンの全機能が使用できるチケット!)がもらえる仕組みになっている。そこは包み隠さず全開でお知らせしておこう。
ただ、始める際は「Googleアカウント」または「AppleID」が必要になる。 さらに、声を大にして言っておきたいのだが、いったん入ったらチュートリアルを最後まで終わらせて、どれかひとつ練習してみるところまでやるのが条件だ。 途中で「めんどくさくなったな」と作業を放棄してしまうと、次にもう一度挑戦しなおしてもアプリは動くがリワードはもらえない(ちなみに、私の調べでは、せっかくリンクから入った1/3以上の人は途中でいったんやめてしまい、見事にリワードを逃している!)。
そこまでやり切るのに最低15分くらいはかかると思うので、ぜひ時間に余裕のあるときに、ゆっくりコーヒーでも飲みながら挑戦してほしい。
辛口レビューが飛び出すかもしれない次回作も期待しつつ、まずは世界人口の0.038%から、15分の壁を越えて仲間になってみませんか?
▼ お得な招待リンクはこちら(スマホ、またはタブレットで入ってね!)