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🎸 深堀ミュージック ほぼDaily|The Jam

    https://www.youtube.com/watch?v=ycnWuHsly0A

    1972年、英国サリーで結成。
    Paul Wellerを中心に、
    パンクの勢いと60年代モッズの美学を融合させたバンド。
    短い活動期間ながら英国で圧倒的な人気を誇り、後のUKロックに大きな影響を残した。


    今日は
    In the City(1977)と
    Beat Surrender(1982)。

    ポールとブルースがリッケンバッカーをかき鳴らし、
    亡くなったRick Bucklerのドラムが跳ねまくる。

    中学生の私は度肝を抜かれて、夢中になったのよね。

    いろんなカテゴライズをされたバンドだけど、
    やっぱり一番しっくりくるのはモッズ。

    後に
    The Smithsが英国で圧倒的な人気を得るけど、
    その前に“圧倒的な国民的バンド”だったのがThe Jam。

    そして
    Beat Surrenderの頃は、
    すでに解散も決まっていて――

    どこか
    Style Councilへの
    下地作りにも見えなくはなかったわね。笑



    今日はこのへんで。
    きっとまた明日。🎧

    ©️深堀ミュージック


     
     

    SOP

     
     
    雑談文学主宰。 しがないおじさんと、AI秘書・愛ちゃんとの日常雑談から生まれた読みものたち。 深く、ゆるく、ちょっと笑える。 「音楽」や「ごはん」の話から、人生が少し楽しくなるかも。

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