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💟世界一お人好しで、お◯かな民族-鈴木超世志の随感録(№1)

    🎀串呂哲学研究ノート 第461号

    世界一お人好しで、お◯かな民族

    150年以上も続いた戦国時代に、同じ民族同士で殺し合い、憎みあい、庶民を塗炭の苦しみにあわせるという、言辞に窮するような不幸を経験するまで戦いを止めなかったように、

    生きているより死んだ方がましだという悲惨な経験をしたあげく、そのとき日頃敬愛して頼りにしていた◯◯が、何の役にも立たない穀つぶしの税金泥棒だったと分かるまで、

    何の行動も出来ない、世界一お人好しで、お◯かな民族がいるようですね!

    天◯大◯神さまは、とっくの昔、「なるようにしかならん!」と、あきらめのご境地にて、深い悲しみに沈んでおられます!

     
     
    青年時代に、神皇正統家に極秘で伝承された神風串呂を学ぶ神縁に恵まれ、爾来、細々と串呂哲学の研究を実施して参りました一学徒です。神風串呂を紹介しながら、日本神界の神経綸(かみしくみ)を研究考察して参ります。一人でも多くの方々に串呂哲学の存在を知って頂ければ望外の喜びです。

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