
ワタシの強み、そこなん?紹介記事で“営業経験”を拾ってもらった。
今日、noteを開いたら、
ワタシのことが、めっちゃ紹介されてました。
しかも、
「エイト作りましたね〜」
くらいの紹介じゃない。
フォロワーの増え方。
最初の1円を目指していること。
無料記事、有料note、売上の3つに数字を絞ったこと。
そこまで読んでくれてる。
いや、めっちゃ見てくれてるやん🤣
紹介してくださったのは、エイトを作るきっかけになった記事を書かれていた、わかモンさんです。
今回の記事はこちらです。
エイトが、ちゃんと“相棒”として紹介されてた
記事の中では、エイトについて、
ただ画像に登場するキャラクターではなく、
アイデアや失敗、挑戦を記録しながら、一緒に進む存在
として紹介してくれていました。
ワタシがエイトを作った時に考えていたことを、ちゃんと拾ってもらえてる。
これ、ほんまにうれしかったです。
しかも、
企画に参加したことまで、
「どんな人とつながるか、数字がどう動くかを検証している」
と書いてくれていました。
そう。
ワタシ、かわいいキャラクター作って終わりにしたかったわけではありません。
エイトにも、一緒に働いてもらう予定です🤣
そして、紹介記事を読んだあとに
フォロワー数を確認してみたら、
498人。
紹介記事では、
「あと9人で500人」と書いてくれていました。
そこから、さらに増えてる。
あと2人やん🤣
ほんまに500人が見えてきました。
そして、思ってなかった方向からアドバイスが来た
紹介記事では、ワタシの今の課題を、
0から1を作ること
と見てくれていました。
ここまでは、その通りです。
有料noteは作った。
記事へのリンクも置き始めた。
でも、売上はまだ0円。
問題は、ここからです。
わかモンさんが拾ってくれたワタシの強みは、
「40代」でも、
「AIを使っていること」でもありませんでした。
営業職として働いてきた経験と、
毎日投稿ではなくても、短期間で500フォロワー目前まで来たこと。
こっちでした。
……ワタシの強み、そこなん?🤣
「40代」と「AI」が軸やと思ってた
このnoteのテーマは、
「40代会社員が、AIを使って会社員のままどこまでいけるか?」
です。
せやからワタシは、
40代。
会社員。
AI。
ここがアカウントの中心やと思ってました。
でも考えてみたら、
40代であることも、AIを使うことも、
ワタシが何かを試すための条件です。
読者さんがお金を払う理由になるかどうかは、また別かもしれません。
ワタシは本業で、医師のスポット勤務などを扱う人材紹介営業をしています。
相手の希望を聞く。
条件を整理する。
双方の間に入る。
どう伝えたら魅力が届くか考える。
うまくいかなかったら、原因を見て修正する。
これって、今noteでやってることと、ちょっと似てるんですよね。

でも、いきなり「営業を教えます」とは言えへん
営業経験が強みかもしれない。
これは、今回言ってもらって初めて気づいた視点です。
でも、
「じゃあ明日から、営業とマーケティングを教える人になります!」
とは、まだ言えません。
ワタシ自身、
自分の営業経験の何が、他の人に役立つのか。
noteやAI副業へ、どうつなげられるのか。
まだ整理できてへんからです。
ここで急に専門家みたいになったら、miyulogちゃうやん🤣
なので、まずやるのは、
営業の仕事で普通にやってきたことを、一度棚卸しすること。
自分では普通やと思ってることの中に、使えるものがあるかもしれません。
前に過去記事から“売れる種”を探した時と同じです。
今度は、過去の仕事から探してみます。
有料noteのバナー案も、今の検証とつながってた
もうひとつ提案してもらったのが、
記事の下に有料noteのバナーを置くこと。
ちょうどワタシは前回、
「売り込みっぽくしたくない。でも、有料noteへのリンクは置いてみる」
という検証を始めたところでした。
まずは収益化に関係する無料記事3本へ、同じ案内文とリンクを置いています。
なので、いきなり全記事にバナーを置くのではなく、
まずは今のリンクで数字を見る。
それでも有料noteまで来てもらえなかったら、
次にバナーを試す。
この順番でやってみようと思います。
アドバイスをもらったから全部すぐ変更する、ではなく、
今やっている検証とつなげながら試します。
498人。500人まで、あと2人
紹介記事には、
500フォロワー達成後にすぐ動けるよう、今から準備した方がいい
という提案もありました。
記事で紹介してもらった時は、あと9人。
そして今確認したら、
498人。
500人まで、あと2人です。
いや、思てたより早い🤣
ただ、
500人になったからといって、急に商品ができるわけではありません。
昨日出せへんかった記事と、もうひとつのマガジン掲載
実は昨日、
別の記事も用意していました。
固定記事の、
「はじめまして。40代から、AIでどこまでいけるんやろ?」
が、マガジンに掲載されていた話です。
確認した時点では、固定記事は77PV。
でも、
掲載前のPVを記録してへんかったので、
「マガジン掲載で、どれくらい増えたか」は分かりませんでした🤣
掲載していただいたマガジンはこちらです。
昨日はこの記事を投稿できなかったんですが、
今日、さらにもうひとつ見つけました。
エイトを紹介した、
「ワタシのAI相棒、できました。名前は『エイト』です。」
こちらの記事も、
海藻うさぎ猫さんのマガジン
「ありがとう感謝です💞」
に掲載していただいていました。
エイトを作る。
企画へ参加する。
わかモンさんの記事で紹介してもらう。
さらに、別のマガジンにも掲載してもらう。
ひとつ行動したところから、
思ってへんかった方向へ、少しずつつながっていく。
これ、数字だけ見てたら気づかなかったかもしれません。
フォロワーは498人。
500人まで、あと2人。
まだ最初の1円は出てません。
でも、次に調べたいことは増えました。
まずは、
ワタシの営業経験に、どんな“売れる種”があるのか。
ここからです。
紹介記事でもらったアドバイスのひとつ
が、
「記事の最後に、有料noteへの入口を置いてみる」
ということでした。
今までのワタシなら、
売り込みっぽく見えへんかな……と悩んでたところ。
でも、貼ってみな分からんやん🤣
ということで、今回は置いてみます。
毎日投稿してきた記事の中から、
どうやって「売れる種」を探したのか。
実際に使ったChatGPTのプロンプト5本も、
こちらにまとめています。
▼40代会社員、毎日投稿してるのに1円にもならん。過去記事から“売れる種”を探してみた
これで有料noteまで来てもらえるのか。
ここから、また数字を見てみます。
今日も実験中です。