平穏だと思った別居生活、全然そんなことなかった話
実家での別居生活はストレッサーの相手方がいないってだけで気持ちが軽かった
保育園までの1時間問題を除いては…
でも、それだけでは済まなかった。
そんな平穏な毎日は続かないんですよね。
だってこの実家は構図が変わってなかったから。
ただね、ここで言いたいのは
離婚調停を申し立てる人間を、軽く見ないでほしい。
何十年も会ってない父親から脅迫めいた連絡が来た。
正直、意味がわからなかった。
あ、私ですか?
速攻で警察に相談しました。
役所に確認してもこれだけ会っていない、別居しているとなると生物学上は父親だとしても他人になる、と。
毒親の性質って安易に想像できますよね。
世間体を気にする。
だから私が警察に相談したことにより、母親は実家に父親がきて警察を呼ばれることを懸念する…
結果
離婚した父親の家に母親が居候w
だから実家には私と子ども、そして祖母しかいないんですね。
素晴らしいほどの共依存だと思っております。
娘よりも離婚した旦那wwwwww
よくも離婚調停している娘の前でそんな行動が取れるなあ、と…
ああ、こういう環境だったんだなあって、その時やっと気づいた。
自分本位の人たちだけでしたとさ。