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別居しても終わらなかった“許可制”の話

    別居した時、実家には最低限の荷物しか持っていかなかった。
    というのも、週1回訪問看護を受けるために向こうの家に行ってたからです。

    が、子持ちですから想像通り

    子が体調崩すと全く動けない


    気温がいきなり上がってヒートテックと冬服しかない中、子は高熱…
    春服取りに行きたい、けど行けない
    相手方の予定を聞く、けど子の体調不良で行けないこと、必要なので購入すると伝えると(これもまだ洗脳されてるw)

    「明日9:30〜12:30で不在にするので取りに来てください。服は極力買わないでください。どうしても買うのであれば明細を共有してもらえれば対応します。」


    いや!だーかーらー!!!
    取りに行けねえんだよ!
    買うわ!買う買う!もう無理!!!

    ってことで、買うことを宣言して買いました。
    けど、必要最低限で後々ちゃんと春服取りに行きました。

    これ、私の服だけだと思いますよね?
    違うんですよ

    子の服、保育園用の衣類も含まれる

    です!!!

    子の成長って止められんのよ…
    なんでそこ渋るのか、確認したいのか…

    ハハは可愛い服を子には着せたいので、本日も迷いなく買いに行きます!
    もちろん明細は共有しますが、払ってもらうための手間ですww

    なーんで、ここまで支配してコントロールしたいのか意味不明…
    今思えば、全部“許可制”だったんだと思う。

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