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この秋、RaMマガジン始めます。 【 深める秋、山茶花のように 〜そっと咲く、わたしの「好き」と「想い」〜 】

    こんにちは。RaMです。

    この記事を開いてくださり、本当にありがとうございます。


    わたしの記事のサムネに文字が多いとき

    それは、シリーズとして揃えるためにしていることが多いです。


    たとえば、過去に出したのは、こちらのマガジンに入っている記事。


    はじめての自主企画として、
    RaMマガジンという、一冊のエッセイ集のような仕立てでお届けしていました。

    この時に、わたし自身が学んだものも多くて。



    なので、決めました。

    RaMマガジン晩秋編、始めます!!


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    2026年の秋(もはや晩秋…)編のタイトルは、

    深める秋、山茶花のように

    〜そっと咲く、わたしの「好き」と「想い」〜


    です。


    日々の中で、ふと心が動く瞬間。

    気づけば夢中になっているもの。

    ずっと大切にしていたい想い。


    こういうものは、きっと誰にとってもあるのだと思っています。


    年末にかけて、忙しくなることを知っている。

    そんな冬に向かっていくこの時期だからこそ、

    自分の中にある「好き」や「想い」を、
    いつもより少しだけじっくりと立ち止まって、
    見つめてみたい。

    そう、思いました。


    山茶花が、静かな季節にそっと花を咲かせるように。


    わたしの中にある「好き」や「想い」も、
    誰かと比べることなく、
    わたしらしいカタチで大切に育んでいきたい。


    そんな気持ちを、このテーマに込めています。



    RaMマガジン 〜山茶花〜では、
    全9本のエッセイをお届けします。

    今回は、10月下旬から12月中旬まで
    週に一本ずつ、概ね土曜日の公開予定です。

    ※諸事情により、初回だけ10/23(金)に公開します。

    RaMマガジン 〜紫陽花〜と同様に、
    公開から2日間は無料公開です。
    その後は、有料マガジンへ入ります。

    1記事100円ですが、
    マガジンでご購入いただくと、300円。
    すべての記事が、いつでもあなたのタイミングでお読みいただくこともできるようになります。


    わたしの言葉が、
    あなた自身の心にある小さな「好き」にも、
    そっと目を向けるきっかけになれたら。


    ちょっと肌寒くなってきた秋の夜長に、
    温かい飲み物のお供として、
    お楽しみいただけたら。

    とてもうれしく思います。


    それでは、また明日
    お会いいたしましょう。


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    → RaMマガジン〜山茶花〜 巻頭エッセイ


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