
はじめまして。プロトレーダーを目指す元薬剤師です。
はじめまして!
この度、noteを始めることにしました、「やっくん」と申します。
人生は負け犬、でも続けていた「トレード&投資」を見直し逆転を誓う
私は、為替トレーダーであり株式投資家です。
趣味でポイ活もやっています。
でも、このnote記事を書いている時点では、
60代の現役病院薬剤師であり、
定年前は市役所に勤めていました。
しかし、私の人生を振り返ってみると、
最終的には課長補佐にさえなれなかった、
いわゆる「負け組」と言われる人間です。
その上、退職金も投資詐欺で失ってしまうという、
この上ない苦い経験もしてきました。
そんな人生のどん底からなんとか再起を図ろうと、
必死で見直しをしたのが「トレード&投資」です。
長年投資の世界に身を置いてきたため、
投資の知識と経験だけはある意味無駄に豊富です。
これまでの成功体験だけでなく、多くの失敗も経験しました。
とくにトレーダーとしては、長年何をやっても結果がです、
勝ち続けることの難しさを痛感しています。
それでも年を追うごとに、
少しずつですが負け経験は減ってきているように感じます。
現在は、トレードの師匠にコンサルしていただきながら、
「月間で負けないこと」を一番の目標に、
月利10%を目指して日々奮闘中です。
労働収入からの脱却、夢は「配当金生活」
私の最終的な目標は、労働収入に頼らず、
年金と投資収入だけで生きていける「配当金生活」に加え、
トレードによる収入で老後の色々な夢をかなえることです。
今は、コツコツと日本株と米国株、投資信託で長期投資を続けています。
そして、「働かなくてもお金が増える仕組み」を構築することにより、
将来の不安をなくし、
更にトレードによる収入を確実なものにするために日々努力しています。
また、投資と並行して楽しんでいるのが、「ポイ活」です。
今ではポイ活だけで、
毎日のお昼ご飯代くらいはなんとか稼げるようになりました。
為替や株式投資のように大きな金額は入りませんが、
確実にお金が増えていくのが楽しくて、
これからも趣味として続けていきたいと思っています。
これからのnoteで伝えたいこと
このnoteでは、
私自身のリアルな投資経験を赤裸々に綴っていこうと思います。
まずは平日に毎朝お伝えする「ファンダメンタルズによる環境認識」。
AIによる解析で、通貨の強弱や売買判断、優位性順位などをお伝えします。
そして、こちらも平日の翌日にお伝えする
「専業トレーダーのトレード記録(専業トレーダー実践録:AI共創FX)」。
毎日のトレード記録として、AIを活用した専業トレーダーの考え方や判断
などを包み隠さずお伝えします。
さらに、私が普段感じている「FXに関する思いや疑問に関する投稿(やっくんの独り言)」を週1回日曜日に、私の思いつきで投稿しています。
おまけとして、「ポイ活ガイド」も載せてます。
とくに、私のような投資経験が長い人でも、
なかなか勝ち続けられない為替トレードの難しさや、
いずれは不労所得となる長期投資の具体的な方法(未投稿)、
そしてポイ活の楽しさなどをお伝えしていきたいと思っています。
興味が湧いたら、こちらも是非ご覧ください。
有料note記事
退職金を失った後は、『勝ち組』である嫁さんを納得させるため、
今後の資金計画を具体的に提示し、
人生をやり直そうと決意しました。
そのため、毎晩の生き甲斐だったお酒もやめ、
毎日の生活を見直して、節約し、
わずかに残った資金から再スタートを切りました。
現在では、退職金を失ってからまだ2年が経たないうちに、
予定より早く退職金の約1/3以上を回収しています。
かつてはどうしようもない「人生の負け犬」だった私ですが、
今では未来に大きな希望を抱いており、
これからしぶとくのし上がっていこうと企んでいます。
このnoteを通じて、読者の皆さんと一緒に成長し、
最終的にはプロトレーダーになることが目標です。
ただそうは言っても、仕事を続けている間は、
なかなか記事を書くことができないかもしれませんが、
仕事を辞めた際には、まずは専業トレーダーになり
(現在は専業トレーダーです)、
定期的に記事を書けるようにしたいと思っています
(現在は毎日投稿しています)。
その時は、連続投稿記録更新を目標にします!
(2026年10月18日現在で、160日連続投稿中)
この記事を読んでくださった皆さま、
これからどうぞよろしくお願いいたします!
【追伸】FXで勝ちたいと思ったら、
まず、「FXでやってはいけないこと」や「AIの活用法」を知ることが、
FXで勝つためのヒントになります。
その内容を以下の記事で詳しく解説しています。
どの記事も、従来の簡易版から詳細版へと内容を充実させています。
もし、FXで勝ちたいと思っているのなら、是非一度、覗いてみてください。
無料部分を読むだけでも、かなりの量があり、参考になると思います。