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映画日記 218

     大学生の頃に、今は懐かしい「ぴあ」を一冊持って東京へ出かけた。
     そのときに五反田で観た映画。
     キャーキャーうるさいシーンも楽しかったね。

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    【解説】
     『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』(英語: A Hard Day's Night)は、1964年に公開されたビートルズ初の主演映画。リチャード・レスターの監督作品で、イギリスで短編コメディを作っていたリチャードが映画界へ進出するきっかけとなった作品ともなっている。
     ビートルズがビートルズ自身の風刺劇を演じるという作品となった。
     低予算&モノクロで制作されたが、結果は大ヒットとなり、アメリカでもビートルズの作品が軒並み大ヒットを記録した。
    【あらすじ】
     ビートルズは、追いかけて来る熱狂的なファンの群を振り切り、列車に飛び乗る。ポールの座席の隣には、周囲を騒動に巻き込む悪戯好きなポールの祖父、ジョン・マッカートニーが座っている。彼は列車内でも滞在するホテルでも騒ぎを起こし、リンゴに届いたカジノの招待状を取り上げて遊びに行ってしまう。ビートルズとマネージャーのノームとシェイクはポールの祖父に振り回される。

     
     
    1965年山形県生まれ。大学は4年間富山県で過ごす。37年間ある県の高校の英語教員として勤務。1994年にアメリカ、1996年に半年間NZにて研修。合計5校。部活動は卓球、テニス、ソフトボール。2025年3月に退職。大事なことを、徒然なるままに書いていこうと思います。

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