
人の「魂」は死なないことが判明。人類史上初の書 apple,Amazon,Sony BCCKS,紀伊國屋,au,楽天など16社から
仮想現実から脱獄した2700人 Hymn To Love Documentary

人類で最高の頭脳と言われる理論物理学者らが遂に「人間の意識体が不死」であることを解明している。これは転生の証明。最後までお付き合いくださいね。第2幕は『コムローイと転生 世界で最も美しい死者のお祭り』です。
オスロからの便り
スウェーデンの哲学者であり、オックスフォード大学の教授であるニック・ボストロム(1973~)は、「シミュレーション仮説」を提唱した。
この仮説は、私たちが生きている世界というものが、知的生命体が行っているコンピューター・シミュレーションである可能性を指摘したものである。つまりゲームのなかのavatar。
メリーランド大学(Maryland University)
のジェームス•ゲイツ博士は、「わたしたちがシミュレーション世界の住人ならば、そのコンピュータが壊れない限り、プログラムを再起動することが出来る」と言う。
もしそうならば、プログラムである私たち人間は人生をもう一度、再実行することも可能なはずだと言う。
私は人生を再起動された2700人の証言を手に入れた。それは論文ベースで、反証の余地がないものを数えただけの数字。実際には10倍はある。
この奇妙な惑星。自然物ではない衛星「月」を従えた惑星「地球」。重力は大き過ぎて、そこから脱出できない人類。
米誌ニューズウィーク(2012年10月8日)は派手な見出しを表紙に掲げ、気鋭の脳神経外科医エベン・アレグザンダーの臨死体験をカバーストーリーに掲載した。細菌性髄膜炎で7日間昏睡状態に陥り、大脳新皮質が機能していなかった間に、脳から独立した意識がきわめて深い体験をし、死後の意識が存在する科学的な根拠を得たという話が紹介されたのだ。

「ニューズウィークは正気なのか?」
「こんなに心揺さぶられたことはない」など、さまざまな意見が同誌のウェブサイトに投稿され、メディアやネットで賛否両論があいついだ。
話題を呼んだ本書は10月23日に出版され、ノンフィクションベストセラーのトップになり、これまでにアメリカで200万部を売っている。著者が見たのは本当に死後の世界なのか、それとも脳内で起きた単なる幻覚なのか、脳は本当に機能していなかったのか、機能していなかったのだとすればなぜ完全に回復することができたのか。論争は今でも結論に辿りつけないでいる。
バージニア大学医学部
バージニア大学医学部には、臨死状態を研究する部門が設立されている。ここでは医学的証拠に基づき、患者の意識がないときに、体を離れた場所で知る術もない状況を見たとか、追跡調査でその報告は事実だった、というケースを数多く発表している。
アムステルダム
オランダでは臨死の意識を調べる大がかりな調査もなされている。心臓停止後蘇生した344人の年配患者のうち、62名は臨死体験を報告し、そのうち41名は疑いがたく、その他の臨死体験に共通するコア体験をしていた。この研究報告は、医学会のトップ雑誌「ランセット」に掲載された。
イギリスのサム・パーニア医師はそのような調査を3500人まで拡大し、瞳孔が開いて神経も反応を示さない間でも「意識はずっとあった」、と患者が蘇生後に述べると報告している。
これらの研究は週刊誌レベルのものではなく、国公立大学病院の医学チームの研究をベースに、世界の一流医学誌に発表されている。臨死体験は珍しいものではないことがわかってきている。
エリザベス・キューブラー・ロス
患者はさまざまな感情的段階を経て、死を受け入れるようになるという五段階説は、世界中の医学の教科書に載るくらい有名。エリザベスは患者の話を聴く中で、驚くべき話にたびたび出会った。患者が亡くなる少し前に神様や死者が現れる「お迎え現象」や、患者が昏睡状態だった間に「肉体を離れて、あの世を垣間見た」という話など。
ジョージ・ロドナヤ医師
車に撥ね飛ばされて、三日霊安室に安置された。解剖のため体にメスを入れられたときロドナヤの意識が戻り、死んでる間にこの世を見下ろしたり、あの世を経験したりしたと述べた。その後ロドナヤは国連で「スピリチュアリティ」について講演する。
わたしが調査した土台はもっと根拠がはっきりした論文をベースにしたもの。魂が意志の力を失わない限り永遠に力を発揮し続けるはず。
だが、そのほとんどは希望を失って輝きを失せ、意識体であることも見失い転生する。
人類なら早いうちに絶対、知っておいてほしい人間の秘密。
2000年に一度の書です。

わたしはたまたま日本人に転生しただけで、みなさんは日本語で原文を読むことができます。