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まず自分の権利を知ることで、作品への愛情がわきました。

    以前の記事にも書きましたが、著作権などの法律にうというとかった私です。

    過去形なのには理由があります。note安心創作勉強会で法律の話を聞いて、法律への苦手意識が変わりました。苦手だと逃げている場合ではないですぞ、私。

    今日は、おさらいも兼ねて勉強会の感想をさくっと書いてみたいと思います。ビジネス初心者丸出し感想文になりますので、勉強会の内容を知りたい方は、下のアーカーブをご覧ください。

    <印象に残った講師の言葉>
    ■法律のこと、引用のこと、みんなよく分かってないなぁ~
    ■法律的にOK!とNG!の間には、倫理や慣習に基づくグレーゾーンがある
    ■生まれたかもしれない一作品が消えていかないために

    <感想>
    ◎過去の体験を思い出し、その時は理解できなかったことが腑に落ちました。法律的にはOK!だった行動を責められたのは、相手方が慣習的にNO!だったのかと。

    ◎私が創作した時点で手に入れられる権利がこんなにあるのかと知りました。驚きです。その上で、もしもこれらの権利を侵害されたら?と想像してみると、法律のとらえ方が変わってきました。

    ◎法律的に責められないような書き方、引用の仕方を知りたいと思っていた自分に気づき、おごっていたなぁと恥ずかしくなりました。私が創作した想いも引用元の創作者の想いも、これからはどちらも大切にしたい!

    講座のアーカイブは見れます↓

    講座の中でも「すばらしい」と言われていたnoteのガイドライン↓

    勉強いたします♪

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