メインコンテンツへスキップ

note記事でアドバイスがもらえる心強い相談相手とは

    今朝,スマホを開いたら、あさビジ仲間の気になる取り組みが目に飛び込んできました!

    書かれているのは、『自律するチームのつくり方』を探究するサラリーマンを自称されているYoshihiro Arakawaさんです。

    チームづくりのお悩みを解決するキッカケになったらいいなと思い、シェアさせていただきました。

    相談へのアドバイスをnote記事で

    以前に、note記事を読んだ方から相談があったそうです。

    例えば、こんなご相談に👇

    部下数名のリーダーをしています。部下が、仕事はきちんとしてくれるのですが、新たな挑戦に対しては保守的です。どうしたら新たなことにチャレンジしてくれるようになるでしょうか?

    Arakawaさんの記事より

    Arakawaさんが、なんと答えたのかはこちらをお読みください👇

    マネージメントに悩んでも、相談できるような人がいなくて困っていたら

    僕に相談してみようと思われましたら、この記事をご購入ください。相談内容の連絡方法をご案内します。

    有料にさせていただくのは、冷やかしではなく真剣に相談したいという方に限定したいためです。ご購入いただけましたら、解決法をnoteの記事にしてアドバイスさせていただきます。
    相談内容のご連絡をいただいてから2週間以内に記事を掲載いたします。

    Arakawaさんの記事より

    私にとっての「お役に立つ」とは

    この記事を読んで、ドキッとしたことがありました。

    Arakawaさんに相談された方は、
    まさか初見でこのようなあたたかいアドバイスをいただけるなんて
    とコメントをくださったそうです。

    私は普段、ひとりでお仕事をしているので、チームやリーダーについて語ることはほぼありません。
    学校との話し合いで、コミュニケーションや人間関係という切り口からはアドバイスしたこともありますが、果たしてそれはあたたかいアドバイスだっただろうか?

    安心していただけるようにと心がけてお話ししていますが、「あたたかいアドバイスをいただいて…」と言われた記憶がありません。
    記録にもありませんでした(苦笑)

    もっと…相手の立場になって考えてみる。

    まだまだやれることはあるなと、Arakawaさんの記事を読んで思っています^^

    つい熱くなるのが玉にキズ
    熱いとあたたかいは、違いますからね。

    ホッとする位にあたたかくて
    なんだかやれそうだなと
    希望がわいてくる

    そんなnote記事を
    目指します^^


    Arakawaさんのページはこちら👇


    相談できる人がいるって、安心ですよね^^
    安心してお健やかにお過ごしくださいませ~♪


    えつはしりえ全記事への道案内は👇

    現役スクールカウンセラーえつはしりえは、こんな人👇


    あなたへのおすすめ