
お仕事について。

全くをもって、本当に得意ではない、お仕事をしている。
けれど、それはどうしてもやってみたくて、携わりたくて、わたしが自分で頑張って得たものです。
あの時、憑りつかれたように、なんとしても見てみたかった世界。
「想い」をもとに、お仕事ができるなんて有難いのです。
お仕事を選んでいられる、この環境にも感謝、間違いない。
なんであれ、お仕事に通えているって、すごいこと。
ありがとう、ありがとう!
わたしなりに見えてきた。
それは、そこに携わり、視点が増え、視界が広がることで、誰かと比べることなく、『答え』に近づき、まるで、玉ねぎの皮を剥くように、精査され、また、『わたし』に会えた感じですな。
確認作業して、実体験を増やして、戻ってきてもいいんでないか!
それは、決して「後戻り」したわけではなく、きっと「成長」なはず。