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イラストを描いてもらったら、noteが一気に“わたし色”になった話。

    noteって、文章だけでも伝わるけれど、
    「この人が書いてるんだよ」が見えた瞬間に、ぐっと親しみが増える気がします。
    今回はその“最後のひと押し”になるイラストを描いてもらいました。

    今回お願いした記事はこちら

    実はこのイラスト、こちらの募集記事に申し込んで描いていただきました👇

    なんと、私は5人目ギリギリセーフ。
    見つけた瞬間「これは今お願いしたい…!」と、あわてて申し込んだのですが、
    快く受けてくださって本当にありがたかったです。

    よくばって2パターンお願いしました!

    今回描いていただいたのは、この2枚です。

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    最初に仕上げていただいたのが、このグリーンのほう。
    本を読んでいる妖精をイメージしていただいて、
    しかも「本とあなたをつなぐ、心と言葉がひとつになるとき」という
    私がずっと大事にしているフレーズまで入れてもらいました。

    図書館のこと、本の紹介、読書さんぽの記事――
    そういった“本寄り”の記事の最後に置いたら絶対に合う!と思って、
    見た瞬間にテンションが上がりました📚✨

    文章で書くと長くなる肩書きも、イラストなら一目で伝わるのがうれしいところです。


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    続けてお願いしたのがこちらのピンク版。
    やわらかい色味に大きなハート、
    そして「メンバーシップ『凛のことのはライブラリー』運営中」の文字つき。
    これだけで、私がnoteで何をしているかがふんわり伝わるようになりました。

    育児エッセイや日常よりの投稿、
    メンバーさんに向けたお知らせ記事なんかには、
    このピンクを使おうと思っています。
    活動を記事ごとに“切り替えて”見せられるのって、すごく便利ですね…!

    写真から“らしさ”をすぐ拾ってくれた

    今回は写真をお渡しして「こんな感じで…」とだけお伝えしたのですが、
    髪の長さや雰囲気をすぐに形にしてくださって、
    「そうそう、この優しい感じ!」という仕上がりでした。

    メッセージのやりとりもとても丁寧で、
    「この文字も入れられますよ」と提案してくださったおかげで、
    結果として“用途の違う2パターン”がそろいました。
    ちょっと欲張らせてくれる制作って、うれしいですよね☺️

    noteの最後に“この人が書きました”がある安心感

    読む側に回ったときも思うのですが、
    記事のいちばん下にこういうイラストがあると、
    文章の向こうにいる人がふっと浮かびます。

    • 図書館で働いてるんだ

    • 子育て中なんだ

    • メンバーシップ運営してるんだ

    っていう背景が、一行も説明せずに伝わる。
    これはもう、記事を読んでくれた人への小さな名刺ですね。

    これからは

    • 本・図書館・読書 → グリーン

    • 育児・日常 → ピンク
      という感じで使い分けていこうと思っています🌷

    描いてくださった京たのさんに感謝を込めて💖

    今回のイラストは、募集記事を書かれていた 京たのさん に描いていただきました。
    対応が早くて、こちらの活動にも寄せてくださって、
    「これこれ、こういうのがほしかった!」という仕上がりで大満足です。
    この場を借りて、ありがとうございます…!


    喜木 拝



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    早速貼らせていただきました!
    クリックすると、メンバーシップへとびます。


     
     
    本が好きなのに、今は読めないあなたへ。 本とことばで、忙しい毎日に小さな余白を届けます。 図書館司書/4歳娘の母/ブックシェアコーディネーター。 メンバーシップ「凛のことのはライブラリー」運営中。

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