
「容疑者Xの献身」 東野圭吾さんの本を読んでみて。
東野圭吾さんの作品続いてますが、実は間に他の本も読んでいます!
ですが、東野圭吾さんの作品を読了したあとの気持ちをそのまま伝えたいのと図書館で借りたものですから、先に伝えたくて他を後回しにして紹介してます。
今回のこの作品面白すぎて3日で読んで珍しく夜更かししてしまった作品だったので、熱量そのまま書かせていただきます!
愛とはなんだろう?ガリレオと旧友、天才同士が真っ向対立するラブサイエンスミステリー。その答え切なすぎる。
読み終えて
※東野圭吾さんの作品に限り、読み終えてた感想のみ書かせていただきます。
以前にコメントを頂いた方から積ん読してありますと頂いたことから東野圭吾さんの作品は私の感想だけストレートに書きます。
実は先にドラマを観ていて内容知ってましたが、先に犯人を分かったうえでトリックを書いていく、ミステリー初心者の私にとって新鮮でした。
先にドラマから入っているので湯川が福山さんで作品でも福山さんの声が聞こえるのです。
(ファンだから頭おかしくなってるわけではないのです)
だから物語にも入りやすくて、作品自体は20年以上前の作品でしたが古くささもなく、気づいたら、お昼休み弁当食べながら、(行儀悪くてすみません)本の為に夜更かしはしないのですが、夜更かしまでして気づいたら3日で読んでました。
とにかく早く読みたい!その気持ちが前に進み、こんなに夢中になった作品は今までなかったので、そんな自分も新鮮でした。
まだ読んでない方は、是非とも読んでほしい!
次の作品は何を選ぶのでしょうか?
今回も素晴らしい作品をありがとうございました!

東野圭吾作品3/106冊!!
ここからは恒例の食いしん坊記録です。





実は今月、私の誕生日でした。
大井町トラックス内にある高級廻転寿司「塩釜港」に連れてってもらいました!
ネタが大きくプリプリで美味しくて今までで1番美味しい廻転寿司でした。
普段行けるほど稼いでないので、記念日とかにまた行けるように頑張ります!