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Photo byhukugyouotaku

お待ち帰られ喫茶店《朗読》|みみ

    こちらの朗読企画。

    あ、こちらの方、一見おふざけに長けていますが、
    基本のところ真面目なので大丈夫です✨(何が)


    大人気シリーズ「お持ち帰られ喫茶店」☕️
    皆さまお読みになられたでしょうか?


    なぜか女性を持ち帰る側じゃなく、持ち帰られる側。
    男性にとってモテの法則なるものが、
    ここに隠れているように思います。

    ではその法則とはなにか?


    それは私の口からは申せません。

    ご自身の目で見て、読んで、聞いて、感じたことのすべてがその答え。女性にとってもキュンとドキドキがたっぷり詰まった私小説、まずはお読み頂ければ幸いです。



    そしてこのシリーズの一ファンである私が読んだ、
    あのちゃんの朗読はこちら。


    今回読むのは、こちらのお話。

    囁くように話す、ウサギのような『みみ』のお話。

    可愛くてたどたどしいあのちゃんの声ではなく、雰囲気を変えたつもりなのですが、みみだけが囁くような小さい声だと朗読として聞き取りにくいかなと、ボリュームはあまり小さくはしませんでした。少し頼りない、細々とした喋り方のイメージです。 

    でも終盤ほろ酔いになると…上手くいってるかわかりませんが、そこは聞いてみてくださいませ✨




    長いので、前編と後編に分けました。
    分け分けして録って合体してます。

    間違ったところは止めて、そこからもう一回。
    もうちょっとうまくやりたかったなぁ、という箇所がところどころあるのですが、初心者ということで温かい目でお願いします🫠

    全部聴くのはUさんくらいかもしれませんね笑
    どうぞお好きなところを聴いてください✨


    🐰前編〜出会い、耳元で囁く距離


    🐰後編〜ハーゲンダッツの溶ける頃(途中まで)

    あ、ラストはアレなところがあるので、
    いいとこでプツッと切りました(´∀`*)ウフフ
    続きが気になる方は、本編記事へどうぞ✨

    ※1箇所漢字を読み違えてるところありました(。-人-。)
    ※前半のラストくらいから、あまり大差なくなってきたので声にフィルターかけるの無くしてます。

    スラスラ読むのって難しい。一度足を踏み入れた朗読の森は、どうやら先が見えないほど奥が深いようです。

    朗読の森を一緒に彷徨ってみる方、募集中。


     
     

    rira

     
     
    『春告鳥は茜色の空に啼く』BASEにて販売中 不定期に定型詩企画を開催(休みんはい)

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