
菊花賞2026 【データ・オカルト集積所】
10月25日(日)15:40〜
いよいよ今年最後のクラシックレースである菊花賞が開催となります
ロブチェンが三冠馬となるか、新しい馬が主役となるか、注目度の高いレースです
この記事では馬券の予想はしません
馬券を買う参考用として、データやオカルトの情報を随時追記していきます
◯データ・オカルト注目馬
データ注目馬
8.ロブチェン
5.ジャスティンシカゴ
9.ゴーイントゥスカイ
オカルト注目馬
15.シートゥサミット
13.キンググローリー
7.ラージアンサンブル
◯過去データ
「馬体重500kg以上は複勝率15.5%」※過去20年
過去10年で馬券になった30頭中25頭が460kg~490kg台
500kg以上の大型馬で連対を果たしたのは2024年のアーバンシック(510kg)と2025年のエリキング(508kg)の2頭のみ
重馬場での好走馬体重
芝中長距離の道悪(重・不良馬場)における馬体重別の好走傾向
・好走馬の全体平均:480kg~485kg前後
当日馬体重は要チェック

乗り替わりの馬は2勝のみ※過去20年
該当馬:
1.エムズビギン
7.ラージアンサンブル
10.ダノンヒストリー
17.チャリングクロス
18.ナリタエスペランサ
「関東馬6勝、関西馬14勝、関西馬有利」※過去20年
関東馬:
3.アウダーシア
5.ジャスティンシカゴ
7.ラージアンサンブル
9.ゴーイントゥスカイ
10.ダノンヒストリー
12.サノノグレーター
13.キンググローリー
17.チャリングクロス
前走6着以下【2.3.4.122】さらに5〜8枠だと【0.0.0.67】※2000年以降
該当馬
2.コンジェスタス
4.ショウナンガルフ
6.バステール
7.ラージアンサンブル
5枠〜
12.サノノグレーター
16.ショウナンハヤナミ
17.チャリングクロス
18.ナリタエスペランサ
京都近10年、馬番14【0.1.3.4】
該当馬:
14.マジョレルプルー
戸崎圭太騎手は25年エキサイトバイオ(3着13番人気)など穴を開けている
皐月賞に出走したがダービーに出走していない馬【0.0.0.28】
該当馬:
7.ラージアンサンブル
12.サノノグレーター
京都競馬場リニューアル後、3回実施の内9頭中7頭が7・8枠
該当馬:
13.キンググローリー
14.マジョレブルー
15.シートゥサミット
16.ショウナンハヤナミ
17.チャリングクロス
18.ナリタエスペランサ
二桁番台の前走3着以内【5.5.8.37】、4着以下【0.0.1.33】※過去10年
3着以内該当馬:
10.ダノンヒストリー
13.キンググローリー
14.マジョレルブルー
15.シートゥサミット
■皐月賞のみ掲示板(3.1.1.8)
勝率23.1% 連対率30.8% 複勝率38.5%
単勝回収率193.1% 複勝回収率150.0%
該当馬:
アスクエジンバラ
■ダービーのみ掲示板(0.2.0.13)
勝率0.0% 連対率13.3% 複勝率13.3%
単勝回収率0.0% 複勝回収率23.3%
該当馬:
6.バステール
9.ゴーイントウスカイ
■皐月ダービーどちらも掲示板入り
勝率25.0% 連対率41.7% 複勝率66.7%
単勝回収率62.5% 複勝回収率121.7%
該当馬
8.ロブチェン
<馬場改修後の京都開催3年間>
非ノーザンF生産馬【0.0.1.29】
勝率0.0% 連対率0.0% 複勝率3.3%単回収0.0% 複回収4.0%
該当馬:
7.ラージアンサンブル
9.ゴーイントゥスカイ
11.アスクエジンバラ
12.サノノグレーター
13.キンググローリー
14.マジョレブルー
15.シートゥサミット
16.ショウナンハヤナミ
17.チャリングクロス
18.ナリタエスペランサ
<馬場改修後の京都開催3年間>ノーザンF生産馬【3.3.2.15】
勝率13.0% 連対率26.1% 複勝率34.8%
単回収64.3% 複回収121.3%
該当馬:
1.エムズビギン
2.コンジェスタス
3.アウダーシア
4.ショウナンガルフ
5.ジャスティンシカゴ
6.バステール
8.ロブチェン
10.ダノンヒストリー
◯オカルト情報
ゴーイントゥスカイが出走時、「7番or7枠」が好走
該当馬:
7.ラージアンサンブル
13.キンググローリー
14.マジョレルブルー
15.シートゥサミット
ジャスティンシカゴが出走時、全て隣馬が連対
該当馬:
4.ショウナンガルフ
6.バステール
ルメール自身か3つ隣が10年連続馬券
該当馬:
7.ラージアンサンブル
10.ダノンヒストリー
13.キンググローリー
「時代を築く特別な菊一冠、最強の夢を語り合う。」ヘッドラインに「最強」時は全て三冠馬が誕生
該当馬:
8.ロブチェン
ロブチェンはデビューから自身+5番or15番がワイド圏内
該当馬:
5.ジャスティンシカゴ
8.ロブチェン
15.シートゥサミット
2026年G1レース、馬名に「ロ」がある馬自身含む同枠隣枠が期待できる
該当馬:
8.ロブチェン
13.キンググローリー
17.チャリングクロス
名前に「ル」が入る、10年連続馬券内
名前に「イ」が入る、8年連続馬券内
該当馬:
4.ショウナンガルフ
5.ジャスティンシカゴ
6.バステール
7.ラージアンサンブル
9.ゴーイントゥスカイ
14.マジョレルブルー
過去35年の菊花賞、4.10.11.12.14番が馬券率85.71%
該当馬:
4.ショウナンガルフ
10.ダノンヒストリー
11.アスクエジンバラ
12.サノノグレーター
14.マジョレブルー
松山弘平:兵庫県出身。仁川にある阪神競馬場の乗馬センターで乗馬を学ぶ。今年勝てば9頭目の三冠馬となるロブチェンと馬番8で菊花賞に出走
佐藤輝明:兵庫県出身。仁川学院高校から近大を経て阪神タイガースへ入団。今年史上9人目となる三冠王を達成。背番号は8
該当馬:
8.ロブチェン
皐月賞コースレコードを更新した馬、【0.0.0.3】
該当馬:
ロブチェン
トランプの13はキング
該当馬:
13.キンググローリー