
ライフログ用ロルバーンで振り返る2026年上半期
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こんにちは。ルマです。
こちらの記事でX投稿用ライフログに使っているロルバーンを紹介しましたが、中身についてnoteでは全く触れていないことに気付きました。
Xを見てもらえればどんなことを上げているかは分かるのですが、noteの方でも中身を公開したいと思います。
はじめに

使用しているロルバーンは2019年のロルバーンダイアリーL。
当時はあまり使わずにいたのですが、2026年の初めからライフログを書いてデコってXに投稿し始めました。
今はちょうど2027年版ロルバーンの発売が始まり、ちょっと引くくらいに争奪戦になっていますね。
私はロルバーンガチ勢ではなくライトユーザーなので「ロルバーンは人気だけど、そうはいってもただのノートだし、その上ノートにしては高めなんだけど…なんで急に争奪戦に?」という気持ちです。
ロル100でもそうでしたが、
『人気が高い』=『流行っている』=『だから欲しい』
というロルバーンに大した興味はない流行りもの好きな人や、流行っているなら売れると考える転売ヤーが群がっている感じはしますね…。
本当に欲しい人に適正価格で届くようになってほしいものです。
ロルバーンの中身
初期の画像は画質が粗めで見づらいです。
筆記は主に万年筆で行っていますが、字はあまり上手くありません。
下手でも手書きが好きだから良いんです…!
また、ロルバーン上では敬語を使っていないためnoteとは口調が違います。

ムッキムキでゴールデンなキウイのガチャを回しまくった日。
ツボったんですよね。
だって並べると壮観じゃないですか。絵面が強い。

ちいかわの作者、ナガノさんのキャラクターグッズを販売しているナガノマーケット。
不定期にくじが販売されるのですがこの日は『くまだらけくじ』というくじを7回引いてきました。
――7回とも末等でした。
その結果、末等のぬいぐるみバッジをコンプリートした日です。
いやはや、くじ運がなさすぎて…でもぬいぐるみバッジも可愛い。

万年筆アンコーラを購入して早速使ってみた日。
折角銀座へ行ったので、銀座文具店巡りもしました。

台東デザイナーズビレッジで開催されたデザビレ蚤の市へ行ってきた日。
デザビレ所属(卒業生)のクリエイターさんたちの蚤の市です。
Troomsさんの板チョコ革長財布やKucchさんのキウイくんトートバッグなどを購入してホクホクでした。
そしてこの日にeast side tokyoでDECOPの切手型クラフトパンチも発見、迷わず購入してきました。
切手型クラフトパンチを活用した記事はこちらです。

ちいかわのたぬきだもんくじのチラシをデコに使ってみた日。
ちいかわ素材でデコるだけで可愛くなるので素晴らしい。
トラベラーズノートもどき作成に胸を膨らませていた頃で懐かしいです。

ナガノキャラクターズまみれのデコ。
ナガノさんのくまやインパラ、アザラシが好きです。

ナガノキャラクターズの大きなインパラぬいぐるみをお迎え。
めちゃくちゃ可愛いですが、存在感が…あります…。
そして、この時期にnoteに登録していましたね!
新規登録には苦しめられました…そんな奮闘の様子はこちらから。

神保町の文房堂で開催された『画材と文具の小さな商店街』へ行ってきた日。
ペンのつかみ取りや特別セール品などがあって、とても楽しかったです。

ナガサワ文具センターで購入した福箱を開けて、あまりの豪華さに恐れおののいた日。
ちなみに福箱開封記事は執筆現在でスキ数1位の記事です。

台東区の町おこしイベント『モノマチ』を満喫した日。
文具ありクラフトあり、私には堪らないイベントです。
毎年一番楽しみにしているイベントです。好き。

銀座伊東屋で開催された『押し活2026』へ行ってきた日。
厳選して素敵なスタンプとラベルシールを購入しました。
そしてこの時期に、はむにぎりの白練くんをお迎えしていましたね。
はむにぎり、めちゃくちゃかわいいです。毎日愛でてます。
終わりに
手書きのライフログ用ロルバーンと共に2026年上半期を振り返りましたが、如何でしたでしょうか。
ロルバーンは毎年たくさんの種類が発売されるので、見るだけでも楽しいですよね。
ロルバーンは万年筆とインクの組み合わせによっては滲むので注意が必要ですが、手帳デコには適したノートだと思います。
最後までお読み下さり、ありがとうございました。
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