
X100VI売ってX-Halfにした
X-Halfが一軍入り
タイトルの通り、
スペック厨である私が、メインカメラを
なぜかスペックダウンしました。
なぜそんなことをしたのか・・・
それは・・・
いい写真の定義が・・・
スペックじゃないと気付いたため!!

自分にとって良い写真とは
いろいろカメラをとっかえひっかえしましたが、
きおにとって良い写真の定義は、
人との思い出を写真に残すだと思っています。

X-Halfの写り
ちょっとローファイな写りです。
1インチセンサーなので、APS-Cと比べると
やはり暗い所に弱いです。(室内でも)
またフラッシュがついていますがLEDなので、
フラッシュの光も弱く夜の撮影にも弱いです。

X-Halfのいいところ
良い所①:日付
やはり思い出には ”いつ” が重要です。
また日付のフォントがまた味があってよき

良い所②:軽い
X100VIを使っていて気になっていたのは、
重さでした。高級感があるとも言えますが、
その分家から持ち出すのに気力がいる原因となっていました。
X-Halfは良い意味でチープ感があり、
持ち出す際の心の抵抗感が少ないのが
気に入っています。


良い所③:フィルムシミュレーション
FUJIFILMと言えばこれです。
ただ要注意なのはうまくシチュエーションを合わせないと
色味がイマイチに転ぶのでその点注意です。
なんだかんだPROVIAが良いです。

最後に
ファームウェアアップデートでの改善のお願いです。
フィルムシミュレーションの強弱を
変更できるようにしてほしいっす
おねがいねっ!!|д゚)チラッ
きお