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Photo by05illust

ティッシュ道──それは“優しさ”の交点?

    ティッシュに字を書く。
    学生時代によくやっていたかも😅

    漫画の名言とか、抜き出して書いてたんですよね〜。


    なんか、それを「道」の領域まで極めんとしている人が居たwww

    えむのマイトン先生✨

    ワークショップまでやってらっしゃるらしいwww
    発想が素敵過ぎる🥰

    上の記事、ぜひ読んでほしいw
    「自由」と「無駄」に溢れてて、本当に好きです💕
    素敵な記事ありがとうございます!!


    実は、このティッシュ道?


    永野先生の記事で知りました~💦



    で………



    ☟永野先生も当然のように
    ティッシュ字をやってた!(°∀°;)


    うんまっ!!💦

    ってか、めっちゃ書いてるwwwww


    こんなに上手く書けないけど
    永野先生が見たいと言ってくれたので😳

    ちょっと書いてみました✨




    ティッシュ道とは?

    触れることで
    知れる優しさ

    ─── 顔のない問い



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    上手く撮れないwww


    ティッシュに字を書くときに「悟る」ことを言葉にしてみましたw


    ティッシュって、思いの外、
    ふにゃふにゃなんですよね💦


    「“思いの外”じゃなくて“当たり前”だろ?!」って思うかもしれないんですが、思ってる以上の意味を持ってるんですよ?

    これほど「ふにゃふにゃ」でありながら、ギリギリの応力がある。

    それは、究極の柔軟性?!
    鼻や皮膚を何度もこすっても絶対に傷つけない、
    圧倒的な摩擦の少なさと柔らかさ。

    そして、最低限の抗張力?!
    箱から勢いよく引き抜く時の引っ張る力や、
    水分を受け止めた瞬間に空中分解しないだけの物理的強度。


    要は「極限まで柔軟に力を受け流し続け、限界の限界でギリギリの応力を発揮して耐える」という、受け入れる使われる側の究極の“優しさ”をカタチにしたものなんですね✨

    どんだけ、相手使う人のこと考えてるんだよ😅



    しかし、だからこそ……
    ティッシュに字を書くのは難しい💦


    特に、筆ペンはね~💦

    まぁ、相手がふにゃふにゃで応力が弱いから
    色んなことを「感じながら」書かないといけないし?

    つまり、ちゃんと書こうと思ったら───

    1.どのくらいの力を加えるか?
    あんまり踏み込むと破けるし、たわむし、
    踏み込まないと、味を出せない。

    2.それによって相手はどうなるか?
    力の加え方で、たわみ方が変わるので
    それに合わせた筆運びが必要になる。

    3.自分の状態はどう変わるか?
    筆の毛の動きをティッシュ側の応力で変えれない。
    だから、自分で理解して運ぶ必要がある。


    これはもう……書き手使い手の「想いやり」の究極のカタチじゃないですか?🙄


    つまり?


    「優しさ」の交わるところ───
    それこそが「ティッシュ道」?!


    だから、面白いって感じるのかもしれないですね✨
    (本当にそうか?wwwwww)


    ぁ、なので………ちなみに?


    永野先生は、当たり前のようにやってましたが💦
    ティッシュに書くとき「楷書」が一番難しいからね?😅
    (垂直方向の応力の美学……ムズっ🖌)

    やってみて💕




    ▼おわりに


    久しぶりに、ティッシュに書いた~🙈


    ☝こんだけあれば、いくらでも書けるね✨


    実は、昔……

    ティッシュに書いてた時は、
    たまに「裏打ち」までしていたりして?😅

    ティッシュの湿式裏打ちは、かなりムズイですwww
    だいぶ馬鹿じゃないとやらないと思いますw


    ぁ、ちなみに!


    湿式裏打ちしたいなら、「顔料インク」の筆ペンで書かないといけません!(°∀°;)


    顔料インク|ぺんてる 筆ペン


    水性インク|ぺんてる 筆ペン


    筆ペンは、「ぺんてる」が好きなんですよね💦


    前に紹介した缶バッジ作りのときの「カラー筆ペン」も「ぺんてる」のものでしたね。


    個人的には、ティッシュに書くときも「ぺんてる筆ペン」が一番です✨


    ぁ、やべ・・・


    なんか・・・


    折角、「ティッシュ道」のすばらしさを伝えようと思ってたのに😫



    別の意図が見え隠れしてる?!(°∀°;)


    ☟☟☟☟あっ!コレか?!☟☟☟☟


    画像
    ※「顔のない問い」は、Amazonのアソシエイトとして、適格販売により収入を得ていますw



    ごめんなさい🙇


    でも、久しぶりに普通の印刷用紙以外に筆ペンで書いたよ~✨
    最高に楽しかったです!

    (今回載せたの以外は、ほとんど絵だったけどw プレゼント用に「名入れ」しちゃったのでほとんど掲載できませんでしたwww 「ティッシュを🎁してどうする?!」ってのは思ったけど😅)


    永野先生!今回もキッカケをありがとうございました!


    さて、この連休?!
    みなさんもティッシュ道を
    お楽しみください💕


    この問いが、あなたの新たな“問い”の入り口になれたなら幸いです。


    蛇足:

    色紙に描く前の練習として、
    絵も描いてみたけど………
    難しい😅

    元来、面倒臭がりなのでディテールを描くのが苦手なんですよね💦

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    絵を描く時は1/4にするとイイかも?
     
     
    薄い薄いと言われ続けて数十年。今流行りのAIの力を借りて薄さマシマシにしたら逆に「“おいしい水”になりました!」的な奇跡の存在。正直、特に味はないんだけれど― お出かけのときは携帯必須、こまめに補給を。そんな存在。 ※Amazonアソシエイトとして適格販売により収入を得ています。

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