
使い切った・捨てた・譲った・我慢したもの|2026年10月
Gemütlichkeit(ゲミュートリッヒカイト)とは、ドイツ語で精神的な安定感や温もり、居心地の良さのこと。
Gemütlichkeitな暮らし、適量で快適な生活こそが、わたしの理想。
リラックスできる環境を整えたり、無理をしないことによって心を軽くして生きていきたい。
使い切ったもの
ハンディファン。
若干調子が悪かったので外用には新しいものを買い、古いのをデスクワーク用にしていたのですが、パーツが割れました。
危険なので処分。
ゴム手袋(左)。
中を見たらカビが生えていたため、使い切ったということで処分。
ゴム手袋はダメになった方だけ、片手ずつ取り替えています。
MONOのポケット修正テープ。
安くなっていたので、試しに買ってみたもの。
小さいのでペンケースに収納できるのは良かったのだが、ちょっと使いにくかった。
多少嵩張っても、やっぱりこっちのサイズの方が好き。
ハンドタオルとバスタオル。
詳しくはこちらのnoteに書きました。
タオルが一新されると、気持ちもさっぱりする!
古いタオルは掃除に使います。
捨てたもの
チークブラシ。
コシが若干物足りず、使いにくかったため。
良いと紹介されていても、自分で使ってみないと使い心地は分からないね!
使うたびイラついていたので、快適のために処分しました。
ひとまず付属のブラシを使いながら、再度調べてみようと思います。
ノベルティでいただいたポーチ。
デザインが好みではなかったので、ずっと使っていなかった。
使わないものは無料でも貰わないようにしているのですが、その場で断りにくい場合もありますよね。
気持ちは受け取りました、ありがとうございました!
冷蔵庫に入れるタイプの麦茶ポット。
夏のミネラル摂取に麦茶を飲もう、と思って数年前に買ったのですが、夏の間も白湯ばかり飲んでいました。
麦茶を飲みたい場合でも結局お湯出ししてしまうので、冷蔵庫用のボットは不要と判断しました。
譲ったもの
トップス2枚。
どちらもお店で着用したときは可愛いと思ったのに、着て外を歩いたら顔がくすんで見える気がしてしまい…。
下取りに出しました。
我慢したもの
ベロアのパンツ。
ベロアのトップス買っちゃったので…今年は我慢しようね…
そろそろこれは手放すかも、と思っているもの
白い長袖のTシャツ。
一枚でも、インナーがわりにもよくきているので、くたびれてきた。
わたしの「物の選別基準」については、こちらのエッセイにまとめています🦌
捨てたもの・手放したもの・譲ったもの・我慢したものはXで速報中です。
#使い切ったもの
— 小鹿聡子 (@DeerletBooks) October 16, 2026
ハンディファン。
若干調子が悪かったので外用には新しいものを買い、古いのをデスクワーク用にしていたのですが、パーツが割れました。
危険なので処分。#断捨離 #捨て活
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