我が家の「積読エリア」に積まれている本たち。
フランスの高校生が学んでいる哲学の教科書
フランスの高校生が学んでいる10人の哲学者
文豪はみんな、うつ
友がみな我より偉く見える日は
日本人はなぜ「さようなら」と言って別れるのか
同姓同名
一年ののち
くますけと一緒に
リック・ルービンの創作術
やっぱり宇宙はすごい
生誕の災厄
着物の国のはてな
これ以外にも読みかけの本が何冊かある。
「積読エリア」に置いていない、本棚に入れっぱなしで数年経っている本も何冊か、うーん、かなりある。
年末年始に少し読み進められるかなと思ったのだけれど、なんだかんだ年末年始が一番忙しくて全く読めなかった。
積読以外にも読みたい本が沢山あるのだけれど、とりあえず目の前にある本から順に読んでいこうと思う。
一番最近読み終えたのは、宇野常寛さんの「庭の話」。
本当に面白かった!
近々感想をまとめる予定。
当記事のリンクはAmazonアソシエイト・プログラムを利用しております。