
アラフォーが半年でデブ脱却するためにやったこと - 全体編
大志を抱く中年です!(👉自己紹介)
前回、太っているのは自分自身をコントロールできない証拠だという話を書いた。
その意味は、自分に必要なカロリー量を認識し、摂取カロリーを継続的にコントロールできる人であれば、太った体になんてなるわけがない、ということ。
今日のお話〜アラフォーが半年でデブから脱却するためにやったこと
半年前デブだった自分は、「仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか」という本から衝撃を受けた(上記前回記事参照)。
自分の未来のために、家族の未来のために、健康で痩せた体になりたいと思った。
劇的Before&After
そこから肉体改造を続けてきて、
体重:74.0kg⇒56.5kg(-17.5kg)
体脂肪率:24.0%⇒9.5%(-14.5%)
体脂肪重:17.8kg⇒5.4kg(-12.4kg)
の改造に成功し、デブから脱却し痩せマッチョになった。
写真で見ると見た目の違いが一目瞭然。
(ヘソの左にあるホクロが自分の証拠。笑)

樽型のデブである。

痩せマッチョ風。現在腹筋強化中。
そんなこんなな自分が、今回は、人が太るメカニズムと、デブから脱却するために半年やってきたことの概要を書く。
痩せたいと思ってるけど痩せられない人、なぜだかわからないけど太っている人の参考になればと思う。(あと将来自分がまた太ったときに元に戻れるように備忘として、、)