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アラフォーが半年でデブ脱却するためにやったこと - 全体編

    大志を抱く中年です!(👉自己紹介)

    前回、太っているのは自分自身をコントロールできない証拠だという話を書いた。

    その意味は、自分に必要なカロリー量を認識し、摂取カロリーを継続的にコントロールできる人であれば、太った体になんてなるわけがない、ということ。

    今日のお話〜アラフォーが半年でデブから脱却するためにやったこと

    半年前デブだった自分は、「仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか」という本から衝撃を受けた(上記前回記事参照)。

    自分の未来のために、家族の未来のために、健康で痩せた体になりたいと思った。

    劇的Before&After

    そこから肉体改造を続けてきて、
    体重:74.0kg⇒56.5kg(-17.5kg)
    体脂肪率:24.0%⇒9.5%(-14.5%)
    体脂肪重:17.8kg⇒5.4kg(-12.4kg)
    の改造に成功し、デブから脱却し痩せマッチョになった。

    写真で見ると見た目の違いが一目瞭然。
    (ヘソの左にあるホクロが自分の証拠。笑)

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    2023/2/2 74.0kg 24.0%の腹。
    樽型のデブである。
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    2023/9/16 56.5kg 9.5%の腹。
    痩せマッチョ風。現在腹筋強化中。

    そんなこんなな自分が、今回は、人が太るメカニズムと、デブから脱却するために半年やってきたことの概要を書く。

    痩せたいと思ってるけど痩せられない人、なぜだかわからないけど太っている人の参考になればと思う。(あと将来自分がまた太ったときに元に戻れるように備忘として、、)

    肥満ができあがるメカニズム

     
     

    大志

     
     
    "こんなこといいな" × "自分の体験・知見・思考"を掛け合わせて、現実の解決策をまとめ、未来の解決策を探ります。 アラフォー|男|二児の父|元ベンチャー|現コンサル|元デブ|筋トレ|元M字ハゲ|AGA治療中|バイク|サウナー|多読|ガジェット|大志を抱く中年|コンナコトイイナー

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