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#0042:Third Place

    私は人を欺く。
    子供の頃から続けてきた演技で。

    でも、無理がない。
    ありのままの自分を演じている。

    過去とは違い「他人の意見に沿うように」演じていない。
    noteの世界には、ありのままの私がいる。

    ■「サードプレイス」という言葉■

    せなさんの記事で、新しい情報を教わった。
    「サードプレイス」という単語だ。初めて聞いた。
    (せなさん、ご相談にのってくださりありがとうございます)

    noteの中で、私は「sophie」と名乗っている。
    このアカウントのスペースは、
    まさしくサードプレイス。
    お値段はプライスレス。

    感情の赴くまま、書置きを残す場所。
    そのメモを拾い上げて、目を通してくれる人たち。
    スキを伝えてくれる人たち。
    コメントを追記してくれる人たち。

    こんなにも暖かく、
    安心して自分を表現できるサードプレイスは他にない。

    ■ひとり旅は続く■

    私は、多くの方々に見守られながら、ひとり旅を続けている。
    おうちに帰るまでが遠足。
    それがひとり旅の鉄則。
    こんな私にも、帰還したいと思える「おうち」ができた。

    ■余談:つづきはいつ?■

    「ひとり旅の設計と実践」をテーマに、
    何本かに記事を分けて投稿をしている。
    現時点では、下記7本立てになる予定だ。
    少しでも長文になるのを避けるため、
    テキストを削除しようとして逆に増殖しているのが現状。


    00:イントロダクション ⇒記事を投稿済
    01:単独行動の練習編 ⇒記事を投稿済
    02:バスツアーでの研修編 ⇒記事を執筆中
    03:郊外でのひとり旅演習編 ⇒記事を執筆中
    04:ガチガチひとり旅(準備編) ⇒めっちゃ長い
    05:ガチガチひとり旅(出撃編) ⇒とんでもなく長い
    06:ガチガチひとり旅(生還編) ⇒ヤバい長い…でも最重要事項


    特に「ガチガチひとり旅編」は長くなりそうなので、
    3本に分けることにした。
    最後の「生還編」は最重要任務。
    「おうちに帰るまでが遠足」
    この言葉を伝える内容にしたい。

    ひとり旅はもっとゆるくてふわっとしててもいい。
    でも私はガチガチに設計を固めて実践する。
    「弾丸だけ持たされて撃つためのアイテムがない」
    …という状態は避けたい。

    そういえば、ひとり旅も「サードプレイス」に該当しそうだ。
    正確には「移動するサードプレイス」。あるく隠れ家。

    私には、サードプレイスという拠点が複数あるようだ。

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    sophie

     
     
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