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「note運営」共同マガジンやってみたいかもしれんね!

    人によっては、「今更かよ、、」とあきれると思うんですが、最近、noteをいじっていて、やっと共同マガジンの設定の仕方がわかりました。

    もうnoteを本格再開して3か月もたつのに、今更(笑)。ちなみに、私は、固定の自己紹介記事にも書いたように、「他のクリエイター諸氏の拡散に協力したい」という気持ちがあります。

    シンプルに、「みんなで盛り上がった方が面白いよね」という程度の動機ですけどもね(笑)。共同マガジンはそうしたニーズにぴったりの機能だとここ数日思いました。

    そこで、また予定は未定なんですけども、無料の共同マガジンを開設しようかなと思い始めております。


    1、共同マガジンという機能を最近初めて知ったけどこれいいね!

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    私はnoteを本格的に再開して3か月ほどになりますが、最近になってようやく共同マガジンという機能の存在を知りました。正直、遅すぎるだろって話ですよね(笑)。

    で、そのきっかけは、赤髪のあかりさんの共同マガジン『アカリウムお題ガチャマガジン』と、雪綴ゆきさんの『綴り灯』に参加させてもらった事でした。

    上掲の2つの共同マガジンに参加させてもらってことで、初めて共同マガジンという機能の全体像がはっきりして、「これは、、、自分もやったらいいのでは?」と思いました。

    まあ、、、とはいえ、お二方のようにうまく運営できる気は全くしませんけどね、、、正直いって。

    *☼*

    とはいえ、みんなで一緒に頑張っていこうって感じがあっていいですよね、共同マガジン。なんか、無性にやりがいを感じそうです(笑)。


    2、今考えている共同マガジンの運営指針等

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    で、一体どんな風な共同マガジンを作ろうかと悩んでいるわけですが、現状では、以下のような構想で考えています。

    構想①:名前は水鏡螺鈿

    共同マガジンの名称は、何となく今の所パッと思いついた感じでは、水鏡螺鈿(すいきょうらでん)とかいいかなあと思ったりします。

    意図するところは、「螺鈿が水面に映り、光の角度によって違う表情を見せるように、記事の内容が多用」って感じですかね。

    *❀*

    ちょっとブランドっぽい感じにしたら、所属している事で何か満足感がわくかなあ、、、みたいなのもありますな(笑)。

    ただ、ぱっと見で何を意図するのかわかりにくいのが難点ですな。

    構想②:基本的にジャンル不問

    ジャンルは基本的に不問にする予定です。心理学でもいいし、創作(エッセイ、画像、音楽など)でもいいし、日記でもいいし、趣味でも仕事の話でも、何でもいいです。

    「noteで書いた記事なら基本的にOK」くらいの緩さでやってみたいきがします。ただまあ、後述するように多少の制限は必要ですが、、、。

    *☼*

    せっかく共同マガジンにするなら、あまり細かく縛らない方が面白い気がするんですよね。

    いろんな人の記事が混ざるからこそ、思いもよらない記事に出会える可能性がありますから。

    構想③:参加資格は「フォロー」

    もはやおなじみですが、参加条件は「私をフォローしている人」ですね。

    もちろん、これだけにします。

    構想④:一日1記事まで

    共同マガジンへの追加は一人につき一記事/日としようかと。はい、完全に雪綴さんから影響されていますね(笑)。

    やはり、共同マガジンって、参加者が自由に大量投稿できるようにすると、場合によっては一部の人の記事で埋まってしまいますからね、、こうした制約は非常に重要ですよ、はい。

    *☽*

    例えば、一人が一日に10記事投稿したら、それだけでタイムラインがかなり偏りますよね。

    これでは、せっかくいろんな人が参加しているのに、「ほぼこの人の記事しかない」みたいな状況が発生してしまいます。

    *❀*

    なので、一日1記事。これくらいなら、参加者同士で場所を共有しやすいんじゃないかなと思います。

    構想⑤:制約は「noteの規約・公序良俗等にふれない事」

    当たり前と言えば当たり前ですnoteの規約に照らして問題があるような内容はもちろんNGですよね。

    んで、「露骨な性的描写・性的サービス等を主目的とする記事」と「ギャンブルへの参加・賭博を促すことを主目的とする記事」とかはちょっと、、アウトですかね。あんまり、雰囲気に合わんので。

    *☽*

    なお特に、個人的には、「他人を攻撃することを主目的とした記事」はダメだよなあって思います。

    マガジンの品位も下がれば、note全体にとってもよくないし、て感じですからね。ダメですよね。これじゃあ、あの悪名高いエックスと同じになりそうです。それだけは、なんとしても避けたい。

    *❀*

    ただ、別に、「批判するな」という話ではないんですよね。「批判するにしても、仕方は気を付けてね」という。、、おまいう案件にならないようにしますよ、私も。


    3、まあ初めはあんまりだろけどやってみるかな

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    正直、構想にすぎないので、最終的に詳細がどうなるか全くの未定ですが、とりあえずでやってみようかと思います。とはいえ、まあ大体この構想通りになるでしょうけど。

    *☆彡*

    まあ、走ってみない事にはこういうのはわかりませんからね。走りながら考えますわ(笑)。

    正直、最初は、全然人が来ないと思いますけども、ま、やってみるつもりです。んじゃ、今回はしまいしまい。

    ぐれんの おにぎりの詳しいプロフはこちら

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