Photo bysatomigoro月を見る|シロクマ文芸部kanata2026年9月25日 20:47月を見る隣に居るはずがないのだわたしから言ったから仕方ない愛していたには違いなくてどこからこの思いは変わり果てたのかからだの熱が急速に冷えて凍てつくまではいかなくてぬくもりさえ思い出す地下鉄で見えなくなるまでの映像がゆっくり消えていくこちらに参加させていただきました。 #現代詩#自由詩#シロクマ文芸部#月を見る#現代詩#自由詩#シロクマ文芸部#月を見る