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旅先のカフェでnoteを書く

    海外出張現地で3日目。

    ようやく街の雰囲気にも慣れ、一人行動でも不安なことはなくなった。円安が気になりつつも、その辺のカフェで昼食を取ったりするのもできるようになった。

    ただ、夜は困る。単独行動でそれなりのレストランに入るのはかなりハードルが高く、今のところ達成できていない。

    今晩は最初で最後の出張メンバーとの会食が予定されているので、そこで現地の夜を満喫して、以上という感じでしょうか。

    ちなみに今回の出張先は、大都市ではなくて、いわゆる地方都市(観光地)である。コンパクトな街で、バスの本数もタクシーも頼りないので、専ら歩いてあちこちを巡っている。

    宿が中心地から20~30分程度かかるので、隙間時間にホイホイと戻れない。仕方がない(?)ので、意味もなく街ぶらしては、適当なカフェに入って、不慣れな注文をする。

    今も隙間時間を使ってnoteを書いてみたりする。こうしてのんびり文章を書いていると、仕事で来ていることを忘れてしまう。

    ただ、この後はのんびりできない。予定がかなり詰まっている。つかの間の休息を充実させてくれたnoteに御礼申し上げたい。



     
     
    尊敬する藤子・F・不二雄先生の名作を、多様な切り口でレビューしてます 野望は世界初、F作品全てを記事化すること 気持ちは毎日投稿中 モットーは「一つの記事に一つの発見を」 本業はエンタメコンテンツを世に届ける仕事(28年目) X(twitter)FF23181933

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