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高市早苗の過去 彼女と我々の現在 LINEのない時代、ある時代の違い

    高市早苗・著『30歳のバースディ・その朝、おんなの何かが変わる』(大和出版)=高市早苗首相の自伝から以下、引用。

    「たくさん恋をした。人生の節目節目に男性と出会い、悲しい別れもあった。恋の話をいっぱい書くことにした。頭の中は恋のことでいっぱい。プライベートライフには呆れられてしまうかも」

    「お酒の思い出といえば、地中海で、海の見えるホテルの部屋で、飲みィのやりィのやりまくりだったときですね」

    「それでウフフフフ……。朝、寝起きに熱いシャワーを浴びながら、彼が選んでくれた極上の赤ワインをいきなり飲み始める。バスローブのまま。ルームサービスを食べるときも当然、ベッドで裸の上にブランケットを巻いたまま」

    「彼がすばらしいテクニックを持っていることは、言うまでもない。トコトン、快楽の境地におぼれられる相手じゃないと話にならないわけ」

    「30歳を過ぎて、25歳の若いピチピチした男の子をたぶらかすなんて、犯罪じゃないかという気がしていた。でも、私は20代のときよりもいまのほうがいいカラダをしているかなって思う」

    この自伝を執筆した当時、高市早苗さんは7人の男性と交際していたとも書いておられますが、いったいどこが「愛国保守」なんでしょうか!直截に言えば、単なる際物(キワモノ)ではありませんか!

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    高市早苗総理。前の記事で「ヤンチャな人ではないか」 と私は述べた。
     それが当たったということでしょう。
     なかなか美人だと思っていましたが、彼氏が7人もいたこともあるのですね。流石です。

     この記事。実に興味深い記事であるが、如何せん 30年前のこと。
     総理にあるまじき・・・と厳しい批判のメッセージもfacebookに寄せられているが、もう昔々のこと。
     人間やっていれば、この手のことは誰でも経験しているのではないかな。
     地中海のホテル、とは羨ましいが、市内のホテル・・・となると皆、似たり寄ったりではないか。
     あまりガタガタ非難するより、今後の彼女が良い政治をして我々の生活を豊かにして、これ以上国内に外人が増えない様にしてくれたら何よりだが、どうなのかな?  無理なのかな?

     さて、本題。
     早苗嬢のお話はもうだいぶ前のこと。
     しかも、テレビのレポータをやっていたりで、このような文章を世の中に残せる人だったのですね。なかなか当時では難しかったと思います。

     さて、今。
     この手の話を誰でも簡単に世の中に残せます。
     例えばLINEです。あと、メールもそうです。
     LINEは非公開だと思っている人がいるが、大きな間違い。
     韓国の会社で、ハードディスクは中国人の会社が管理しています。
     皆様がここに記事を書いたり、写真、動画を載せると、これは一般には公開されないが、彼らには「公開」されるわけです。
     皆様は彼らにガッチリと秘密を握られるわけです。
     皆様の社会的地位が上がったり、有望な土地を持っていたりすると彼らが襲いかかってくるわけです。
     皆様が無防備にLINEを使っていたら、彼らの餌食になるわけです。
     奴隷になるわけです。
     早苗嬢がLINEを今使っていたら、今の痴態が彼らに明らかになります。
     彼女は総理ですから、日本全体が奴隷になります。
     早苗嬢がLINEを使っているか、いないか、エッチなことをしているのか、していないのか、分かりません。
     でも岸田は使っていた。だから彼はどこかバカで虚(うつろ)なのです。

     皆様も早苗嬢の過去批判するより、自分自身の現在を考えましょう。
     ネット社会というものはこのようなものなのです。
     それを皆さまにお伝えするのがこのブログの大きな役割だと私は思っています。

     だから岸田はバカなのです。息子もバカ。


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