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今をときめく参政党。しかし LINE を使っていたらシープルとなり消えていくだろう

    参政党の勢いが止まらない、というかすごい。
    街頭演説の時の数を見たらわかる。
    ものすごい人が集まっている。
    一方の自民党は誰も集まらない。
    石破なんかやってきたら、観客は潮が引く様に消えていく。
    中国人10年ビザの岩屋など表になど出られない。
    石か卵をぶつけられるのがオチだろう。
    岸田がラインの愛用者であることはわかっている。

    維新も正体丸見え、バカ丸出し。
    ここにもLINEの愛用者がいて、LINEの危険性に気づいていない議員がいた。
    国会議員は馬鹿ばかり、という本を書いたが、自分が一番馬鹿だった、というオチであった。
     バカというより、LINEを使っていて、秘密を握られ、そこを突かれて脅かされて、あちら寄りの人になった、というのが現実だろう。「あちら」というのはLINEを管理する中韓である。

     しかし、参政党の人もとにかくLINEを使わないことが大事。
     党の仕事では当たり前。
     プライベートは自由だろう、と言う人がいたら危ない。その人は間違っている。
     プライベートこそLINEを使ったらダメなのだ。

     参政党の人も神ではない。
     女もいれば、不祥事もある。病気もする。
     家族や党で問題も抱えている場合だってある。
     それをLINEで語ってはダメなのだ。
     中国、韓国に丸見えだ。
     いや、彼らはそれを狙っているのだ。
     その単純な力学を理解せよ、ということだ。
     何度もこのことは述べているし、このブログのテーマでもあるのだ。
     テーマは「LINE亡国論」である。



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