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文章って自由に書いていいと思う

    こんしばわん、しばみかんです。
    いつもは強迫性障害のことを発信していますが、今日は読書感想文です。

    ってか、今日はあっつかったですねー!!
    群馬で40℃越え。都内もなかなかいい気温だったとか。
    仕事場に出勤する朝は地元と違って「お?少しだけ気温が低いかも?」と感じたものの、帰り道はものすごい暑さでした。。。

    そんな中、読み終えた本を紹介します。

    なんだかちょっと気になりません?
    え、バズっちゃう?
    そうそう、三宅香帆さんは「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」という本でバズってます。

    ここ最近、文章の書き方に関する本を多く読んでいるのですが、この本を読んで一言。
    「自由に書けばいいや。最低限のことを守って」

    いや、ほんとそう思いました。
    なんかやたらとあーだこーだ書けばいいとか、本でこう書いていたから実践してみたとか、ありますけどね。

    文章の個性を失ってません?
    あなたのね。

    と気づいてしまったわけです。

    私も文章の個性を失っては私らしさがないな!と気づいてしまったわけですよ。

    いろんな文章の書き方の本がありますが、なんとなーく読んで、その中でなにかひとつだけ吸収して実践して、もみもみとして自分流に書いてもよかろう。

    このnoteも自分流の文章で書いていこう。

    気になる方は読んでみてくださいね!

    ではでは。
    今日も感謝です♪

    🍊🍊🍊🍊🍊

    私の代表作です


    夏の思い出も書いてある本です

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    しば犬とみかんを愛でる、エッセイ作家。 著書『強迫性障害は「おともだち」』は代表作。 編集・執筆の傍ら、日常を作品にする日記に夢中。 更新はのんびり休日のみ。 角ハイとかっぱえびせんがあれば幸せ。 ▽活動まとめ https://lit.link/shibaMikan58

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