
【挑戦記】30代育休副業|AIイラスト①絵が苦手な看護師ママが「AIでイラストを描く」で収益はあげられるのか?
こんにちは、ナツです。
いつもスキやフォローありがとうございます。
今日は、私の「新しい趣味」であり、挑戦でもあるお話をさせてください。 実は最近、InstagramやThreadsで「AIイラスト」の投稿を始めました。
→5/24にInstagramの投稿はやめてしまいました。
Threadsでのみ、のんびり投稿していきます。
諦めていた「描きたい」という気持ち
実は私、昔から絵を描くこと自体は大好きだったんです。
でも、頭の中にある「理想の絵」と、
自分の手が描き出す「現実の絵」があまりに違いすぎて……。
いつの間にか「私は下手だから」と、筆を置いてしまっていました。
そんな私が今、またワクワクしながら「絵」に向き合えています。
それは、AIという魔法の筆を手に入れたからです。
Geminiとの「対話」で生まれる、私だけの世界
AIイラストといっても、ボタン一つで勝手に出てくるものを眺めているだけではありません。
私は今、Geminiと対話をしながら一枚の絵を育てていく過程を楽しんでいます。
「もう少し、静かで儚げな空気感にして」
「目線はこっちじゃなくて、遠くを見つめるように」
そうやってプロンプトを調整しながら、
少しずつポーズや表情を変えていく。
それは、かつて真っ白なキャンバスを前に挫折した私にとって、
最高に楽しい「創作の時間」になりました。
自分が「好き」だと思える世界を、自分の手(とAIの力)で形にできる。
その喜びが、日々の生活に彩りを与えてくれています。
趣味の先にある「挑戦」として
今はまだ、大好きなイラストを気ままに描いている趣味の範疇です。
でも、この挑戦記に書き残したということは、
いつかこれが誰かの役に立ったり、
収益に繋がったりする未来も、少しだけ描いています。
私の作ったイラストを、誰かが「いいな」と気に入ってくれたり、
何かの活動の彩りにしてくれたりしたら、これ以上の幸せはありません。
看護、育児、家づくり、AIイラスト、LINEスタンプなどなど。
バラバラに見えるかもしれないけれど、どれも私を構成する大切で、
クリエイティブな一部です。


ひとまず、イラストを直接売って収益を得るよりも収益に繋がるように導線の1つとして使っていきます。
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