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Photo by葛飾北斎 / メトロポリタン美術館

いろいろ雑感12月30日

    流石に年末になって移動中であったり、リアルで親戚などと交流している方が多いのか、noteからの通知も昨日からぐっと静かになりました。

    We the Media日本語訳チャネルの方も、なんどかアルバムの投稿でうっかりミスを発見して直したのですが、恐らく今回こそww思い通りの結果になると思うのですが、アルバムってなかなか来ないからテストが面倒くさいです。

    他のチャネルからも拾って、投稿先を別に変えればテストも捗るでしょうけども、データベースにカキコしないように切り離す手間と、いつもこれが最後のバグ取りや!って見込み発車しているため、余計に時間がかかってしまっています。はーー・・。

    まあ、投稿は出来ていて、アルバムが来た時に余分な投稿があるのでそれを手作業で削除で運営できていたのが、その手作業しなくて良くなっている筈という違いです。あと一回写真が二枚以上のアルバム来たら確認OKと言えそうです。


    後は、TLのオススメに出てきた記事などを紹介しますね。

    国連という素晴らしい機関について、なぜそんなに素晴らしいのか、聖書に造しが深いと、そんな解説も出来るのだと関心してしまいました。

    みなさんも国連本部を愛でるために、世面地さんの記事を見てみて下さい。


    もう一本も。素晴らしいです。


    こちらに貼ったリストにもあり、森と泉先生から教えていただいた先生である高橋徳先生についてちょっと調べてみました。

    ウィスコンシン大学名誉教授で現在名古屋で開業されている高橋徳先生やあつし医師達が全国の医師・歯科医・議員450名の署名をまとめて下さり『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書を今年6月に厚労省に提出したことは既にご存知の通りですが、今では同意が800名余になっているそうです。

    森と泉さんのコメントより


    すると、波動医学という単語が目に飛び込んで来ました。👀👀👀

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    いつもメドベットをバカにしていたり、QFSとかNESARAをバカにしていると思われているしろのですが、面倒くさいですけど、メドベットも中央銀行支配からの脱却も否定していないんですね。

    メドベットに関しては電磁波と病気の関係について、テスラの作った電磁浴する機械とかRife machineというのがあるから、原理的には出来てもおかしくないよなーと、いつも併記するようにはしています。

    ただ、大袈裟にして、ウソを混ぜてみんなが見たいものを見せるインチキ詐欺師がもしかしたら牛耳っているかもしれないんじゃないですかーってみんなに疑問を投げているだけですからね💖。


    そういう意味で、開業しているお医者さんが真面目に波動医学とかホームページに乗せて、患者さんとの事例まで書いていらっしゃるのは、おおおと思ってしまいます。


    そこで思いついたのが、遠隔気功でした。「テラトロン」に彼女の写真をはりつけ、毎日30分間、遠隔で気を送ることを続けました。

    その効果を判定する為に、彼女には毎日片足立ちをしてもらい、立っていられる時間を測定してもらいました。そして結果を定期的にメールで送ってもらっていました。

    当初は30秒も立っていられなかったのですが、最近では平均で200秒以上立っていられます。最高記録は370秒です。西洋医学的には進行性の難病で治療法がないと言われている『脊髄小脳変性症』

    https://www.clinic-toku.com/hadou


    遠隔医療の話もありますが、これも祈り🙏の効果というのは学術論文で多数の人に祈られると回復が早くなるという結果が出ており、科学的には説明こそできないものの、根拠が無いわけではないのですね。


    そして、波動医学というのを実践している医師がドイツや徳先生のように実在しているんだということを知りましたので、この機器をベットの脇におけば、メドベットですね。


    あとはAndroid携帯電話と連携させて、スイッチのオンオフを音声で出来るようにすれば、AIつきのメドベットも完成です!

    これなら信じられますね!!

    いやいや本当にありえるとおもいますよ。波動医学。体験してみたいです。


    本気でいろいろと成長する意欲というのが感じられて、いつもすごいなーと思うjacob塾長ですが、こちらこそこれからもよろしくおねがいします。

    毎年、何かしらの学びの一年ではありますが、今年のように、今まで教えられ、学んできたことが嘘だったと気づいて、本当のところを学び直すとか、巧妙に混ぜられた真偽を選り分ける作業をし続けるというのは、初めてのことではないかと思われます。

    塾長のリンク先記事より

    私には、すでに見えているものをほら見えているでしょ?と背中をちょいと押すことしか出来ていないと思います。
    なので、私の記事がきっかけでいろんな騙し、欺瞞、擦り寄りに気づけたということは、すでに薄々気がついていたものに自分で気がついたということです。

    常々自慢していますが、センセーショナルな大量逮捕とかそういう見出しを使わず、どっちかというと耳が痛い老婆心のような注意喚起ばっかりしているような私の小さなツイッターやnoteのアカウントを見ているような方はまじで精鋭ですよ。

    かと言って私も含めてまだまだ学ぶことが前途多難にあるのが、現実なんでしょう。でも集合知でそれぞれが自分のペースで前進し続ければよいのでしょう。それが、DSにとって一番脅威です。

    DSが復活できるかどうかは、我々の怠慢次第でしょうから。まだ倒しきってませんが。



    こちらも朗報であります。従業員を守るべきな労組自体が会社側に擦り寄ってしまい、ワクチン義務化を一方的に決めてしまったのに反発した従業員の一部が二ヶ月間弁護士を立てて戦って、義務化廃止を勝ち取ったという話です。

     
     
    海外在住ウン十年の職業研究者(生物学)。証拠の質とロジックで勝負の市民ジャーナリズム We The Media を翻訳しています(http://t.me/WTM_deepl_jp)。思考停止は致命的な現代、常識を3回位再構成しましょう。

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