
何のためにその話した?ただ話が長いだけの人の末路
営業やアポ取り、相談業務なんていうのをしているとなんでその話したの?聞いたの?っていうのがあります。話や相談のあとに物を売るという目的のために時間を費やしているので無駄は不要
弁護士の相談だって離婚、破産、それをしてもらわないとなんの稼ぎにもならないので「破産申立すれば督促こなくなりますよ」とそちらに誘導してくるのは当たり前
我々保険屋、証券屋も当たり前のようにそれを訓練されます、それが出来なければ即刻クビ、そんなのは当たり前のこと
アポインターをやってる人間が高齢者を相手にダラダラ1時間も世間話、挙句アポも入らず。一体なんのために長話を?なのであるが本人は自分の課題をこなせてどうこうと言うがただの無駄時間でただの給与泥棒
某保険会社を売れずにクビになって、転職後の代理店でも売れることもなくまたも2か月で売れずにクビ。なんの結果も出せない人を確定させて終了、なにせなんのためにその話をするのか聞くのかそれがわからない人なのです
普通はできる人の話を素直に聞き入れるものなのですがそれも出来ない、そしてポンコツ街道まっしぐら。それにしても誰でも出来る軽作業ならと思って、金融相談以外の業務で引き入れてみたが
一時が万事でそっちも論外、素直さも謙虚さもなし。他のスタッフからは「トラブル起こす前に追い出せてよかったんじゃない」と言われる始末
60近くなってあれじゃねー、使えない人は根本から使えないのであった。そして不幸を招き入れ、周りの人がみんな不幸になる。人の不幸で生き続ける人、前もそんな人みたわ。栃木と埼玉で