
軍服の襟がおかしすぎる日本兵モドキ
これは昔から五毛さんご愛用の南京捏造写真です。
この日本兵モドキの襟の形は違和感を通り越してどうなっているのかもよくわからない謎形状をしています。
実際の日本兵の写真を見ると、そのおかしさが一発でわかると思います。

おかしいのは襟だけでなく、生首や衣服や刀には血がついていない点もおかしいです。
この手の生首カット後の記念写真撮影日本兵モドキ写真の特徴なのですが、衣服や刀には血がついていないことが多いです。
黒白写真時代ですから適当に墨汁でも垂らしておけばいいものを、何故かそれすらしないんですよね。。。👀
(怠惰なのかマヌケなのか)
ちなみに、『祖国と青年』(7ページ)によると、この写真は南京事件が起こる前は、三光作戦(奪いつくす・殺しつくす・焼きつくす)の日本軍による残虐行為の証拠写真として使われていたそうです。
あの人達にとっては、自分たちが使っている写真が何の写真かなんてもうどうでもいいんでしょうね。😑

祖国と青年 27(Page 7)