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100物語が教えてくれたnoteの可能性

:はじめに

私が書いているメインマガジンが先日100話を達成したこともあり今回は有料記事として、ここまでの道のりを振り返りながら、実際に得られた効果について書いていきます。

現在の率直な意見としては「続けててよかった」と心から思っています。

なぜそう思えるようになったのか?
実際にnoteを続けてたらどうなるのか?

有名人でもない私が200日執筆を続け、記事を100話積み上げたらどうなるのか。

それを知ることで、自分と重ね合わせながら皆さん一人一人が自分と向き合える資料になれば幸いです。


: 『僕の洋服物語』が生まれるまで

 
 
一時的な流行に捉われず、色褪せることなく大切にしたいものをセレクトしながら、洋服の魅力について日々発信しています。執筆:オカザキマサヒロ|SLOW&STEADY, Painted Blank, 新果園 代表 ▶︎ https://linktr.ee/slwanstdy