
母と子
子どもって、母の姿をよく見ているのかな。
母は、こうしていた。
母が、こうしてくれていた。
母は、こんな人だった。
そう、母について思いを巡らせたり、
母の背中を見て、振り返ることから学んでみたり。
子どもは母のことをよく見ているものなのだなと、
noteを読んでいて思う。
母の姿を模倣していく。
素敵だなと思う人は、
母の姿を見て、そこから新たに自分の中で
自分の価値観を見出している。
誰かが言っていることをコピペしたような価値観ではなく、
自分のあり方を自分の内側から見つけている。
ひどい目に遭おうとも
母は母
よいものを真似
悪いものは取り入れず
自分の理想を作り出す
親は一番近くにいる手本
何を取り入れていくか
見極めるのは自分
見極める力は個々それぞれ
それでも
母の姿を思い浮かべる
母の姿は忘れない
母って偉大だな!
〜朝活に思いつらつら〜
・・お読みいただきありがとうございます・・