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Photo by4696a4bis

キャッチコピー作りは、シンプルで手ごわくて楽しい。

    読みに来て下さり、ありがとうございます。

    昔バイト先の店長(男)が、私のことを「抹茶」と言いました。
    いじるつもりだったのでしょうが、妙に納得して「なるほど」と返したら逆にビビられた過去を持つゆにです。
    当時の20代女子の中では渋いという意味で、「抹茶」と言われたみたい。
    「抹茶」に例えられる20代女子なんて、個性が強そうです。

    はたして、私の個性は強いのか。それは神のみぞ知るところ。知らんけど。

    #挨拶文を楽しもう
    #なんのはなしですか

    個性の話はとりあえず置いといて。
    「抹茶」というキャッチコピー(ニックネーム?)を付けられた私は今、キャッチコピー作りに挑戦しています。

    この宣伝会議賞へ応募するキャッチコピーを、日々考えています。
    といいつつ、実はもう2つ送ってるんだけどね。

    キャッチコピーって、ただ何となく耳障りのいい言葉を思いつくだけでは、相手の心に届かないのです。相手の心を動かして行動を促すようなキャッチコピーを目標に、色々と書き殴って出てきた言葉を組み合わせたり削ったり。
    6か月あまりnoteで文章を書いてきたから、キャッチコピーへの取り組みは新鮮で面白いです。シンプルな言葉で表現するのは難しくて手ごわいけど、思わぬ組み合わせができると楽しくなります。

    ワクワクしながら楽しんで取り組めたらいいな。

    短いけど、今日はここまで。
    お読みいただき、ありがとうございました。

     
     
    そらはらゆに。エッセイを書いて生きる文筆家。 ほっこりエッセイ|旅行記|短編小説|読書|喋りすぎる口下手|向上心で突き抜ける|2人の息子の育児に奮闘|感謝を忘れない|つけ麺しか勝たん|好きな色は空色|隠せないジュビロ磐田愛|イメージは抹茶|霊長類最弱女子|

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