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Photo bynanadays

創作大賞からnote大賞へ

     創作大賞からnote大賞へ。


     昨日の続きで、創作大賞が垢抜けるにはどうすれば良いか?


     note大賞が表舞台に立つ為に顔を作る、それとnoteの黒字化である。

     僕は、noteを黒字化する為には、マネタイズを運営のBasicにすべきだと思っている。

     noteは有料記事の売買による収益によって成り立っているからである。


     赤字を黒字にする事は、noteの運営を全て、良い方向にしていくと思う。

     創作大賞も黒字化の一翼を担って欲しい。


     クリエイターのマネタイズである程度、収益をあげている記事の中から大賞を吸い上げるのも大切だと思う。

     有料記事として能力もあり、創作としての力も充分感じる記事を大賞に、Bild upして行く事も考えないといけない。


     有料記事を売っていく事は毎日創作を続けていく事と同じ位、信頼を獲得するものであって、誰もが創作を楽しむ事ができる街づくりであると皆んなで認め合うべきである。

     大事なのは創作大賞とマネタイズを分けて考えない事である。


     マネタイズをBasicとする街づくりを行う為に、創作大賞も有料記事からピックアップする事を考えた方が良いと思う。

     カテゴリーでマネタイズ・有料記事を対象にした投稿をしても良いと思う。そうすれば創作大賞への投稿数が増えるはずである。


     重要な事は、note大賞の顔を作る事である。

     大賞をnoteの住民から選ぶのである。


     マネタイズ・有料記事の販売と誰もが創作を楽しむ事ができる街をブランディングする事です。

     そうすれば、noteの黒字化が可能だと思います。

     それでは、また。

     
     
    創作ノートを綴っていきます。

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