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    <title>まめこ</title>
    <description>日々生活していて思うこと、感じたこと。</description>
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      <title>2026年11月7日</title>
      <description><![CDATA[<p name="8d359eba-5478-4850-890a-ac9eb19a71f3" id="8d359eba-5478-4850-890a-ac9eb19a71f3">◎11/7(土)：昨日電車に乗っていて、いつもの通勤電車の風景で、吊り革を持ちながら前に座っている人たちを見るともなしに見て、今日もいつも通りの世界だと思った。なんの変哲もない、なんなら億劫さを感じる通勤だけれど、その億劫さもそのまま、変わらずに世界は存続していた。<br>このなんでもない日常が悲惨な風景にならないよう、守ってくれた人がいると思った。最前の選択をしてくれた事で護られた風景だと思った。</p><hr name="57a6aa3f-7661-49df-b84b-74f9987c8203" id="57a6aa3f-7661-49df-b84b-74f9987c8203"><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n248ccd7aebf1'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 01 Nov 2026 11:23:27 +0900</pubDate>
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      <title>消えゆく街路樹２（10/21更新）</title>
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      <description><![CDATA[<p name="3897294e-e4be-4bf0-be51-affab23f4c05" id="3897294e-e4be-4bf0-be51-affab23f4c05">『<a href="https://note.com/taivassa/n/n3cee673338c3" target="_blank" rel="nofollow noopener">消えゆく街路樹</a>』を定期的に更新していたけれど、コンテンツが多くなったので新しく追加しました。<br><br>街路樹の伐採は、少し道を歩けば当たり前に出くわすほど、日常のものになってしまいました。とても悲しいです。そして、植え替えられることもなく、その場所からは緑の姿が二度と戻らない風景に変えられています。人間の心は、生活は、いったいどうなるのでしょうか。<br>LEDヘッドライトやLEDライトの街灯・防犯灯による悪影響に、これからも泣き寝入りするしかないのでしょうか。と考えられる。<br><br><a href="https://note.com/taivassa/n/n3cee673338c3" target="_blank" rel="nofollow noopener">『消えゆく街路樹１』はこちら</a></p><table-of-contents name="128B581F-0BA4-4DD3-8EF3-6DDFC70B20F8" id="128B581F-0BA4-4DD3-8EF3-6DDFC70B20F8"><br></table-of-contents><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n3d3f12dfeac2'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 07:59:02 +0900</pubDate>
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      <title>2026年10月31日</title>
      <description><![CDATA[<p name="84f1104e-01a8-475c-b084-d38b2e5c0158" id="84f1104e-01a8-475c-b084-d38b2e5c0158">◎10/31(土)：落ち込んでる時は、過ぎた事の後悔か、先の事の心配か、どちらかで頭を使ってる時だな…と思う。目の前の景色をそのまま見てたり、今やるべき事をやってると、たぶん落ち込んでいられない。<br>ただ、今に“集中”すると言う感覚は、どこか違うような気がしていて、考えて集中するのではなく、やっぱり余分な思考を働かせずに、その時の感覚の中に居ることが、本当の“今”のように想う。</p><hr name="2e5f93c1-4a01-4f2d-8804-d1d1ec3190fa" id="2e5f93c1-4a01-4f2d-8804-d1d1ec3190fa"><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n525327651364'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 07:54:51 +0900</pubDate>
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      <title>LEDライトと私の転職</title>
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      <description><![CDATA[<p name="1f519b00-6211-49f7-8631-b34d7c3afcee" id="1f519b00-6211-49f7-8631-b34d7c3afcee">以前の職場では９年ほど勤続したけれど、オフィスの天井照明がLEDライトに変わり、目に支障をきたして退職した。<br>50歳と言う年齢でも、自身のスキルを更新したりと、前向きに考え、以前より良い待遇で働けたら嬉しいと言う望みを持って、就職活動していた。<br>職種を絞っていたことと、正社員にこだわっていたので、なかなか決まらなかったけれど、生活しなければならないので、派遣での仕事に範囲を広げたら、本当にすぐに決まった。しかも、少し諦めかけていた、従来照明（蛍光灯）の職場に出会えて、自分にとってはそれが何より嬉しく、安心して働けると思った。今、とても有難い環境で働く事ができていて、そのことには、本当に感謝しているし、満足している。<br><br>ただ、環境面以外の収入の部分で非常に苦しい。でも、自分の身心の健康以上に大切なものはないと思っているので、この選択をした。健全で健康な暮らしは、何ものにも代えがたい、最優先事項だし、生き物としての権利だと思う。<br><br>実は、今の職場を選択する時に、もう一つの道があった。とても自宅から近い職場で、正社員で、月給もよく賞与も驚くほど手厚い。各種手当も毎月出る。しかも年間休日日数が多い。そんな職場から内定をもらっていた。でもそこは、全てLEDライトの照明だった。<br><br>今、毎日の生活で色々な我慢を強いられている。欲張ったり、我儘を言ってはいけない、恵まれている。と、自分に言い聞かせて、良い面を見付けて、現状を肯定して納得している。健康でいられるのだから…と。<br>でも繰り返し、自分の選択は本当にこれで良かったのか？と思い悩んでいる。何かを我慢する度に、そう思う。そして、LEDライトほど害があり、何の役にも立たない物がなければ、こんな想いしなくて済んだのに…と思う。</p><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n2e23c1c17e20'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 20:00:49 +0900</pubDate>
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      <title>2026年9月</title>
      <description><![CDATA[<p name="fe04099e-f6c5-4967-b887-f0a68686824d" id="fe04099e-f6c5-4967-b887-f0a68686824d">◎9/30(水)：新曲でも旧曲でも、自分がまだ知らない新しい曲に出会う時、YouTubeやSNSで映像（MVなど）から入ってしまう事が多いけど、できれば耳で聴く音楽から先に出会う方がいいな…と、個人的には思った。<br>無意識・無防備だと、どんどん映像が流れて目に入ってしまう昨今。意識的に、コントロールしないと、それが難しい。<br>映像の力は脳に印象をダイレクトに伝えてしまうけど、音楽はそうではなく、もっと自由なものだと思う。</p><hr name="458ee52d-edee-41e7-9336-495b71127a3f" id="458ee52d-edee-41e7-9336-495b71127a3f"><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n0243d59e1dd2'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 01 Sep 2026 07:56:34 +0900</pubDate>
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      <title>2026年8月</title>
      <description><![CDATA[<p name="e6b5c65b-3780-42cb-81d3-3aa35031079e" id="e6b5c65b-3780-42cb-81d3-3aa35031079e">◎8/31(月)：その時々で、感じていること・湧いて来る想いを、取り繕うことなく、そのまま受け入れていたい。<br>こうあるべきとか、こんなこと思っちゃいけないとか、思考が動いて蓋をすることは不健全。外に向けて表現する時は、また別の話しになるけど、自分の感覚をしっかり認めておくことが、生きる事の基本のように思う。</p><hr name="d4ee67da-ae10-4949-a1b4-dc79a6a3d3ab" id="d4ee67da-ae10-4949-a1b4-dc79a6a3d3ab"><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n9741453dce7d'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 03 Aug 2026 09:04:03 +0900</pubDate>
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      <title>2026年7月</title>
      <description><![CDATA[<p name="97b2efcb-0240-4722-aace-e42dcc113346" id="97b2efcb-0240-4722-aace-e42dcc113346">◎7/31(金)：音楽を作る時に、コンセプトがあった方が創作しやすいのは、なんとなく解るけれど、受け取り手が、必ずしもそれを理解して共感する必要はなくて、聴いた人が自由に感じることが大前提だと思う。<br>案外作り手も、意味付けが後から行われる場合もあるのではないか。<br>なんとなく形になった音楽を、聴く側もなんとなく感じ取る。<br>歌詞があってもなくても、それでいいと思っている。</p><hr name="b1438735-1165-4c0d-9655-9ff05beedd3a" id="b1438735-1165-4c0d-9655-9ff05beedd3a"><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n98a2269dddeb'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 01 Jul 2026 09:07:05 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/taivassa/n/n98a2269dddeb</link>
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      <title>2026年6月（SNS／クリエイティヴ／表情）</title>
      <description><![CDATA[<p name="d96bf986-5db8-4ee9-a11f-26aafd7ee567" id="d96bf986-5db8-4ee9-a11f-26aafd7ee567">◎SNSで炎上と呼ばれることが起こるのは、発信してる側と云うより、受け手側に問題があるように感じている。<br>SNSがなかった頃は、不特定多数の人に向けて、大きなメディア（テレビ、ラジオ、新聞、雑誌etc…）が一方的に情報を発信していた。だから送り手も内容を吟味して作り込んで、責任を持って発信していたのだと思う。<br>SNSは基本的に個人のもの。だから、その人が想い・感じたことを、ひとり言みたいに表現していいものだと思っている。ただそれが、マスメディア以上に多くの人の元に、瞬時に流れる可能性も含まれていると云うのが厄介なのだと思う。普段、たいして多くの人に見られていないアカウントでも、利用しているサービスのアルゴリズムか何か、若しくは、もっと偶発的な流れで思いがけない時に、爆発的に沢山の人に見られてしまい、内容が内容だと批判が集中したりする。もちろん、そのリアクション自体は、受け手側の自由だけど、元々は極めて個人的な吐露だということを、通りすがりの人は忘れてはいけないと思う。道端で偶然すれ違った人に、突然こちらの感情をぶつけるのは常識外れだし、ぶしつけだと感じるけれど、ネットの世界だとそれが、まかり通って正当化されてしまうのが怖い。<br><br>SNSで見かけた情報に、過剰反応する人は、元々マスメディアの情報などを鵜呑みにして来たタイプの人なのかもしれない。<br>どんな時も、情報は受け手側にも大きな責任があると思っている。<br>何を知ろうとするのかから始まって、たまたま知った事であっても、その内容を自分で考えて、受け入れるのかどうか。受け入れられなかったからと言って、送り手を否定する必要もない。人それぞれの想いなのだから、この場合はこうだったのだな…で済ませればいいし、自分ならこう想うな…と自己を見つめればいい。<br>情報を取捨選択したり、自分で選んだものに責任を持ちたくない人が、都合の悪い情報に責任をなすりつけて、非難するような風潮が、年々濃くなっているように感じる。自分は、そこからは離れていたい。それもまた、個々の選択だと思う。<br><br>ただ、企業や行政、政治家など発信になると、また話しが変わって来る。だとしても、最終的にはやはり、個々の責任と選択なのだろうけれど。</p><hr name="8af9317a-498c-47ec-b4ab-b2c0820b5387" id="8af9317a-498c-47ec-b4ab-b2c0820b5387"><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n2af198be7eb1'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 30 Jun 2026 10:05:16 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/taivassa/n/n2af198be7eb1</link>
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    <item>
      <title>消えゆく街路樹１（10/11更新）</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/245876348/rectangle_large_type_2_86b40b87018385b7c48f0e05bffcad1f.jpeg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="97b7051c-f79d-4939-8b11-65e7cd574aec" id="97b7051c-f79d-4939-8b11-65e7cd574aec">これまで以上に、ここのところ、伐採されてしまった街路樹の風景に多く出会う。ある日突然、いつもの街の風景が変わってしまう。その場所にあった樹が、なくなっている。<br>理由は様々かもしれない。けれど多くは、樹齢を重ねたことによる倒木の恐れなどではなく、人間の勝手な都合で伐られているように見える。<br>加えて、まだ幹の細い若木が、健全な成育ができずに枯れてしまっている姿もよく見られる。LEDヘッドライトやLEDライトの街灯・防犯灯による、悪影響と考えられる。<br><br>無数にそのような景色に出会うので、このページに追加して行きたいと思う。</p><table-of-contents name="128B581F-0BA4-4DD3-8EF3-6DDFC70B20F8" id="128B581F-0BA4-4DD3-8EF3-6DDFC70B20F8"><br></table-of-contents><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n3cee673338c3'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 23 Jan 2026 00:55:52 +0900</pubDate>
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    </item>
    <item>
      <title>カーブする坂道の街路樹②</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/240634418/rectangle_large_type_2_7adc9041ad676b32b424784466429156.jpeg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="708e312c-9a01-468e-8f09-bcfb4338e920" id="708e312c-9a01-468e-8f09-bcfb4338e920">神戸は坂が多い。上がり下がりしながら、曲がりくねったカーブも多い。それらの住宅街では、徒歩や自転車が不便なようで、乗用車の利用も昼夜問わず多くなる。<br>LEDヘッドライトの車が、低速で1日中行き交う道の街路樹。桜が多いようだけれど、樹齢が若い樹も、傷みが酷いようで次々に伐られている。切り株と若木と、わずかに大きな木も残っている。疎らすぎて、もはや並木とは呼べないような状態。LEDライトの直接の悪影響と、雨水などがLEDの街灯によって木を弱らすような、無機質な物になっていることも懸念される。<br><br>私たちはずっと樹々と一緒に生きて来た。街が大きくなってもなお。これからいったい、どうして行くつもりだろう。<br><br>ーーーーーーーーーーーーー<br>場所によるけれど、樹齢が古い樹の切り株の方が空洞化が少なく、若木の方がLEDライトの悪影響を受けやすいようにも見える。</p><figure name="4532a6f0-7795-4acc-93fb-3c28e3b57846" id="4532a6f0-7795-4acc-93fb-3c28e3b57846"><img src="https://assets.st-note.com/img/1767272829-SEHxA20XgPc697eZJ1ifndr8.jpg" alt="" width="620" height="413"><figcaption>同じカーブは左右両方向から撮影<br>幹の細さから、それほど古い樹齢ではないと思われるが、<br>ほとんど切り株になっている</figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/ncd2f2757f978'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 01 Jan 2026 22:13:35 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/taivassa/n/ncd2f2757f978</link>
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    </item>
    <item>
      <title>目の不調</title>
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      <description><![CDATA[<p name="d3f205dd-36fc-41b2-96ad-5424d42e8677" id="d3f205dd-36fc-41b2-96ad-5424d42e8677">職場の天井照明がLEDライトになってから二ヶ月ほど。<br>直後から目の疲れがひどくなり、仕事中は集中しているので気にならないけれど、家に帰ってから自宅のPCモニターが霞んで見えない…と言うことが多かった。特に右目。<br>暫くすると回復するのだけど、時々休日の方が強く疲れを感じたりもしていた。それは、以前、LED照明の職場で働いていた時にも感じていたことだけど、LEDの疲れは、時間差で後からやって来るので気付きにくい…と言うことに関する、裏付けのような体験でもあった。<br><br>先々週の中頃から疲れ目や霞みが回復しなくなっていたけど、用事やライブに出かける日が続いていたので、あまり気にしていなかったら、今週の日曜に、前から来るLEDヘッドライトの自転車や車の強い光に、目の奥でハッキリと痛みを感じるようになった。やがて、何も見ていなくても鈍痛があり、これはもう、LEDライトの職場で働くことが限界なのだと自覚するに至った。<br>その日、夜にライブに行く予定だったけれど、ステージの照明に耐えられる自信がなかったので、本当に泣く泣く行くのを諦めた。<br><br>翌日、朝一番で当日有休を連絡した。８年間勤めていて、当日の突発休を取ったのは初めて。それくらい普段、自分の身体の状態には注意している。<br>その日、半日、もう一度じっくり考えて、金銭的な心配などもあるけれど、やっぱり健康優先だと云う結論に至った。元気なら何とでもなる。何より、元気である以前に、健全でありたかった。<br>夕方、派遣元に連絡し、退職の意思を伝えた。<br>８年前に入社した時から、職場がLEDライトになったら辞めます、と伝えてあった。今回のLED化の時にも、様子は見るけれど、無理ならやはり退職します、と面談でもやりとりしていたので、１日ほどバタバタしたけれど、すんなり承諾してもらえた。派遣先の所長などに話しをつけて下さった部長などには、感謝しかないです。<br><br>部長とのやり取りの中で、痛みがあるのなら必ず病院に行ってくださいと進言されていた。気は進まなかったけれど眼科へ行った。<br>結果、全く問題はなく、健康そのものだそう。よくあるドライアイですらないそう。勿論、薬も出なかった。<br>先生曰く、眩しいと感じる輝度も、疲れ目への耐性も、人それぞれだから…とのことだった。<br>それでなんとなく、自分を肯定できた部分は、恐らく私の目は健全なのだろうな、ということ。病気になることができないから、その手前で強く反応するのではないかと思う。本来、生き物はそうやって自分の身を守れるものなのだと思う。近年、電車でも街中でもどこでも、スマートフォンに齧り付いている人たちを見かけるけれど、あれが、健全であるはずはく、数十年単位で未来を考えた時、いったいどんな弊害が心身にあるのだろう…と、怖くなる。<br>病まないために、身体からのサインを見逃さず、自分の身を守るようにしなければ…と改めて思った。<br><br>そんなこんなで、今年いっぱいで退職することになった。<br>ここ数年、仕事の進め方やサービス内容の変動が大きく、着いて行くのに必死で、やっと最近落ち着いて来たところだったので、正直悔しい。評価もしていただき、時給もどんどん上がっていたので、本当に勿体ない。<br>でも、評価が下がって辞めさせられるのではなく、全てLEDの所為でやめざるを得ないと云うのは、悲しいけれど、ある意味納得はできる。<br>次の仕事のことはまだ考えられていない。LEDライトではない職場を探すのが、10年程前に比べて非常に難しいことも想像できている。それでも、譲れない健康がある。</p><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/nbd271a87afbf'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 19 Dec 2025 00:36:41 +0900</pubDate>
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      <title>不必要なイルミネーション</title>
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      <description><![CDATA[<p name="F2D256E9-D907-4123-9BF5-4C8ABC8424CD" id="F2D256E9-D907-4123-9BF5-4C8ABC8424CD">冬になると、日本中の街中で盛大に点灯される、樹々にLEDライトの電飾を巻きつけたライトアップ。LEDライトの強い電磁波や独特の光が、動植物に害があるのは周知の通りだけれど、<a href="https://note.com/taivassa/n/n2dbcac692e9f" target="_blank" rel="nofollow">こちら</a>で紹介したように、通年ライトアップされている並木の惨状は見るに堪えない。</p><p name="6BD54250-D41E-482C-A5AA-1876B1B83E7E" id="6BD54250-D41E-482C-A5AA-1876B1B83E7E">今年、新たにライトアップされている樹々を見つけ、絶望的な気持ちになった。<br>そこは、酷い剪定の影響も少なく、形良く大きく枝が広がった街路樹の並木だったのに、この場所まで、樹々を痛めつけにかかっている。どこまで、樹の生命力を奪うことに必死なのだろう…と、理解しがたいものがある。<br>生命として、悲しい景色だ。</p><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n5f191b5ecbda'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 12 Dec 2025 00:21:39 +0900</pubDate>
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      <title>車と自転車のヘッドライト</title>
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      <description><![CDATA[<p name="ea35ab2d-a059-4f79-b7d4-4b1b4bbd75dd" id="ea35ab2d-a059-4f79-b7d4-4b1b4bbd75dd">陽が暮れるのが早くなり、仕事帰りには既に街灯が灯り、家路を急ぐたくさんの自動車や自転車が道路に溢れている。当然、それらのヘッドライトも点灯されている。<br>今では、ハロゲンなどの柔らかいライトを見ることの方が少なく、特に電動自転車のLEDライトの眩しさは、耐えがたいものがある。歩行している自分の目の高さに近いこともあり、前方から近づいて来られると、顔を背けなければならないほど…。自転車のライトの角度は、道を照らしていればいいわけで、真っすぐ前に取り付ける必要はない。少しの気遣いでいい。前から歩いてくる人間が、自分のライトの灯りをどのように感じてるか、想像してみて欲しい。自分が歩行者の時にどう感じるか。<br>自動車のライトも同様だけれど、信号待ちなどで一段明かるさを落とすことは、最近の車はできないのだろうか？　LEDのヘッドライトは、最初からハイビームになっているくらい眩しい。車が偉いわけではない。歩行者の安全を考えて欲しい。<br><br>そして元はと言えば、LED化する必要がない。早く元の平和な世界に戻って欲しい。</p><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n3e03cdc692b9'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 05 Dec 2025 00:36:13 +0900</pubDate>
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      <title>マンションの木②</title>
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      <description><![CDATA[<p name="B3A38CBA-EB74-4A05-8966-3CF38DC7746F" id="B3A38CBA-EB74-4A05-8966-3CF38DC7746F">翌日、仕事の昼休みに歩いてたら、同じような伐採をされてた場所を通りかかった。しかも並木。<br>神戸はたぶん、街の景色の美観に拘ってると思うけど、この風景が美しいとでも言うのだろうか。<br>マンション管理の問題で、市は関係ないとでも言うのだろうか。<br>観光客も通る街路樹なのに。<br>そして、マンションの管理側は、子ども達がこの風景を目にしながら育つ感性に、危機感を覚えないんだろうか。</p><figure data-align="center" name="6B5D923C-C8B3-4A8D-B71E-A110F315D8BA" id="6B5D923C-C8B3-4A8D-B71E-A110F315D8BA"><img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/232693347/picture_pc_c9869c1496f9f4ed352e456a201c76ed.jpg" width="620" height="826" id="image-6B5D923C-C8B3-4A8D-B71E-A110F315D8BA"><figcaption></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/ncbca4995d1bc'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 29 Nov 2025 11:23:26 +0900</pubDate>
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      <title>マンションの木</title>
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      <description><![CDATA[<p name="715E42DB-4E5D-4603-BA2E-4E52F8E74B99" id="715E42DB-4E5D-4603-BA2E-4E52F8E74B99">分譲マンションらしき、綺麗な建物の入り口。植えられた立派な幹の樹。LEDライトの悪影響も少なそうで、健康的なのに、枝葉が酷い伐採をされていて、思わず足が止まった。<br>何故こんなことをするのか、本当に意味がわからない。</p><figure data-align="center" name="A6DDA19E-71A3-40F4-810C-19D26FD37F43" id="A6DDA19E-71A3-40F4-810C-19D26FD37F43"><img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/231745547/picture_pc_441911d070eed6a9c5584f40f0005ce0.jpg" width="620" height="826" id="image-A6DDA19E-71A3-40F4-810C-19D26FD37F43"><figcaption></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n1f76a0ef9b54'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 00:43:05 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/taivassa/n/n1f76a0ef9b54</link>
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    </item>
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      <title>目のかすみ</title>
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      <description><![CDATA[<p name="0e45759a-d985-48c6-947b-0d273b0e1980" id="0e45759a-d985-48c6-947b-0d273b0e1980">職場の天井照明がLEDライトになり、頭重感には少し慣れてしまい、頭痛がありながらも、仕事中は気にしなくなってしまった。これはきっと、蓄積される疲れや不調に繋がるのだろうな…と、思っています。<br>職場の所長や派遣元に相談して、仕事中にも防止を被って、天井照明が直接目に入らないように気を付けているけれど、相変わらずとても眩しく感じる。ただ、頭痛同様、集中して仕事をしていると眩しさも気にならなくなる。<br><br>そうして帰宅した後、毎日、家での視界がおかしい。<br>いつもの照明を暗く感じたり、また、自宅のCCCFL(蛍光管)のモニターが、霞んで文字が見えづらい。先日の健康診断でも、極端に視力が落ちていた。<br><br>お金や生活のことがあるので、このままの職場で頑張ろうと思う気持ちと、今後の健康のために、辞めた方がいいと思う気持ちと、とても複雑で苦しい。</p><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n87f56dfedcaa'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 00:38:05 +0900</pubDate>
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      <title>秋の街路樹</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/229415413/rectangle_large_type_2_287fd524f28e16196ad6c0803f30b17f.jpg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="D5B9C8EB-8FCC-4581-9875-292A0C4BF359" id="D5B9C8EB-8FCC-4581-9875-292A0C4BF359">電柱のように、枝が伐採されている街路樹。<br>向こう側の歩道は、まだ枝と葉が残っているけれど、いずれ切られるのかな。<br>坂道のLEDヘッドライトの影響で、若い木も容赦なく傷んでいく。</p><figure name="5B552FBD-5DF3-457F-8256-D362D0336934" id="5B552FBD-5DF3-457F-8256-D362D0336934" data-align="center"><img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/229415433/picture_pc_160c13deaa5dd7160bd271a4f110bc14.jpg" alt="" width="620" height="826"><figcaption></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/nb677752e2f25'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 15 Nov 2025 01:35:35 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/taivassa/n/nb677752e2f25</link>
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      <title>支障木</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/228705591/rectangle_large_type_2_12dd918ec0d82474d7053834204491b2.jpeg?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="f4159de5-988b-4b9f-a20f-f2b6199139e6" id="f4159de5-988b-4b9f-a20f-f2b6199139e6">信号待ちしている時に、すぐ脇の街路樹に黄色いテープが巻かれていることに気付いた。伐採予定であることが書かれていた。<br>「支障木」にマルがつけられている。<br>上を見上げると電線。<br>既に、太い枝が無残に伐られた後が見える。</p><figure name="446170bd-a500-4f88-9aa0-c5b10f52f144" id="446170bd-a500-4f88-9aa0-c5b10f52f144"><img src="https://assets.st-note.com/img/1762871528-2EB6vW1ngFLqRmwdct3GHYfP.jpg" alt="" width="620" height="413"><figcaption></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/nf66cabe9ed23'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 23:39:51 +0900</pubDate>
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      <title>職場のこと</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/224972300/rectangle_large_type_2_5e20a00aecc414e0b5e544e29424dfca.png?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="5137dc29-5979-4341-8f4b-41fe464541a4" id="5137dc29-5979-4341-8f4b-41fe464541a4">オフィスの天井照明が全てLEDライトに変わってしまって一週間。<br>初日は違和感が酷くて、すぐにでも辞めなきゃ…と思ったけれど、翌日から違和感はありつつも、仕事はなんとかできている。以前、LED照明の職場で働いていた時は、勤務中はこなせても、家に帰ってからぐったりしたり、身体に不調が出たりしていた。今のところ、それもない。<br>要するに、なんとかなっている。<br><br>確かにこの10年で、ありとあらゆる場所がLED化され、慣れたというのもあるけれど、自分自身の食生活の変化や、暮らし方で耐性がついたように感じている。キツイのは変わりないけれど、どうすれば不調からの回復が早くなるのかも、身に着いているように思う。<br><br>そして、職場の上司や派遣元のスタッフも、親切に気にかけてくれているのが、とても嬉しい。今回のことをきっかけに、やりとりが増えて、改めてありがたい職場だなぁ…と人の温かさを想った。<br><br>とはいえ、パソコン操作をする時にモニターを見ると、必然的に天井のライトが目に入ってしまうので、それは凄く眩しい。手でひさしを作るとラクなぐらいだから、業務中にキャップ帽を被らせてもらえないか？と相談したら、OKしてもらえた。まだ良い物が見付からないけど、実行しようと思っている。<br><br>今の仕事は大変だけれど、嫌いではないし、お客さんに「ありがとう」って言って貰えることは、やりがいも感じている。ここ数年、新しい商品が出たり、業務運営の方法をが変わったり、とにかく大変だった。最近、ようやくそれに慣れて来たところなので、正直、今やめるのは悔しさもある。<br>それに、1人で生きて行くのに、安定した収入は何より大切と身に沁みている。自由に使える時間とお金も大事。<br>色々想ってみて、今すぐに辞めるというのは考え直した。<br>しがみつかなければいけない理由はなくなったのだから、もう少し気楽に、そして毎日をHappyに、暮らしてみようと思う。</p><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n904a959e035c'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 26 Oct 2025 20:48:41 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/taivassa/n/n904a959e035c</link>
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      <title>職場の天井照明</title>
      <media:thumbnail>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/223199132/rectangle_large_type_2_49c83581d0ac04642964d1b54bca6dfd.png?width=800</media:thumbnail>
      <description><![CDATA[<p name="7a4aeda0-920c-4fc6-9d97-97745dedc8b3" id="7a4aeda0-920c-4fc6-9d97-97745dedc8b3">事前にオフィスの照明をLED化する報告は来ていたけれど、派遣元には言ってみたものの、抗いようがなかったので、ただただその日を迎えるしかなかった。どこかで楽観視してたかもしれない。そして、仕方ないと受け入れてたつもりだけど、甘かった。<br>ほんの10分ほど、LED照明の電車に乗っただけでも頭が痛くなるのに、そんな空間に8～9時間居るとなると、当然なのだけど…。<br>今朝出勤すると、広いフロアの半分が、既にLED化されていた。<br>自分の頭上はまだだったけど、明日出勤したら、きっと変わってるんだろう。<br>頭痛と目の痛み。やがて頭も口も回らなくなって来る。それを、無理にでも働かせるために、そうとう意識して頑張らなければならず、ぐったり疲れた。嗚呼、辞めるしかないんだな、と改めて思った。ここでは身がもたない。慣れるかもしれないと思ってたけど、やっぱり無理だった。<br><br>一時期パワハラを受けて、仕事も心身も酷い状況になっていた。持ちこたえて、やっとここ１年くらい回復傾向だった。上司に恵まれたお蔭でもある。業務の変化、難しい商品にも対応できるようになって来たところなのに、仕事以外の理由で辞めなければならないのは悔しい。働きたいのに、どうして辞めなければいけないのか。納得できないものがある。<br>でも身内に「そんな理由で辞めるのは、勝手だ」と言われた。<br><br>次の仕事が見付かるのか。LEDじゃない職場なんてあるのか。辞めて仕事が見付からなかったら生活できない。不安しかない。</p><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n04d6acc0b1ec'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 19 Oct 2025 00:10:52 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/taivassa/n/n04d6acc0b1ec</link>
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      <title>JR西日本では、今までは比較的、蛍光灯の電車が走っていたけど、最近はどんどん…</title>
      <description><![CDATA[<p name="128d6798-6b2c-4780-95f1-08f8cf8ca657" id="128d6798-6b2c-4780-95f1-08f8cf8ca657">JR西日本では、今までは比較的、蛍光灯の電車が走っていたけど、最近はどんどんLED化が進んでいる。<br>蛍光灯だった駅の照明も変わって来た。<br>ツラい。<br>LEDの光の質も色も、刺さるようにとてもキツくて不自然。センスも悪い。皆んなはそう感じないのだろうか？</p><figure name="51cdd696-02ed-4481-a7fb-448a82f594d4" id="51cdd696-02ed-4481-a7fb-448a82f594d4"> <img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/217181711/cdd2184a94e3dc0d07e0d2ad2790f20a.png" width="863" height="1023"> <figcaption></figcaption> </figure><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n506ceaa4e46e'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 22:26:10 +0900</pubDate>
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      <title>LEDのせいで身の置き場がなくなる</title>
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      <description><![CDATA[<p name="90e005f7-0b2a-4017-8383-056553fe3e3e" id="90e005f7-0b2a-4017-8383-056553fe3e3e">今の職場に入社する時から、LEDライトが特に苦手であることは伝えていた。幸い、入社した７年ほど前から今まで、所属している大きなビルは、ほとんどのフロアで隅々まで蛍光灯のままで、大変居心地が良かった。<br>１日９時間も滞在する場所がLEDライトだなんて、考えられないと思っていた。<br>でも、悠長に過ごしていたら、2027年問題はもう目前に迫っていた。<br>企業用の蛍光灯製造廃止の件。<br>職場にも、LED化の波がやって来て、それは思いの外あっと言う間だった。あと一ヶ月らしい。<br>派遣元には言ってあったので、丁寧に先に教えてくれたけれど、大きな会社なので、結局、直前になるまでわからなかったらしい。<br>一ヶ月で、新しい仕事を探す気力は、今ない。<br>キツイのは分かっているけれど、年内目途に転職を考えつつ、暫くは、LED化されても今の職場に通うしかないかな…と思っている。でも、あまりにもキツくて、目に見えて体調不良になるようなら、そんなことも言ってられない。<br>10年以上前に、まだLEDの害を知らない頃に、２年ほどLEDの職場に居たことがあるけれど、とてもしんどかった。一番は頭痛と、意外にも働いている時よりも、家に帰ってからの疲労が酷かった。集中して仕事していると、頭痛もキツさもなんとかなってしまう。ホッとした時にドッと来る。そして、その疲労が蓄積して抜けない。本当に大変だった。またあの頃の状況に逆戻りするのかと思うと、正直ゾッとする。<br><br>せめて、こことXでの発信は続けようと思う。<br>自分一人の力で。2027年問題が止まるなんて大それたことは思ってないけれど、思ってることを表現するのは自由だ。</p><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/ncdfa6083f038'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 22:18:02 +0900</pubDate>
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      <title>LEDヘッドライトが当たりやすい、交差点に近い場所に植えられた若木は、育たな…</title>
      <description><![CDATA[<p name="6a5a5ad2-be5a-48be-8422-07b87405f479" id="6a5a5ad2-be5a-48be-8422-07b87405f479">LEDヘッドライトが当たりやすい、交差点に近い場所に植えられた若木は、育たない。<br>人間の子ども達に対しても、同じことが言えるのでは？<br><br>また、自動車のLEDヘッドライトが直接目に入ってくるドライバーへの、目や脳への負担も測り知れない。</p><figure name="48531e78-4156-4c0b-a8b6-278ed4fbd1b6" id="48531e78-4156-4c0b-a8b6-278ed4fbd1b6"> <img src="https://assets.st-note.com/production/uploads/images/213226090/d534c0281c0751b610693dd0d739133d.jpg" width="1440" height="1920"> <figcaption></figcaption> </figure><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/n6e33a626d0f8'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 05 Sep 2025 14:10:47 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/taivassa/n/n6e33a626d0f8</link>
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      <title>カーブする坂道の街路樹</title>
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      <description><![CDATA[<p name="07f33695-b248-481b-9d29-fb99577066fe" id="07f33695-b248-481b-9d29-fb99577066fe">カツラの木が、街路樹として植わっているゆるい坂道。そう広くもない道路。少し蛇行するようにカーブもかかっていて、LEDヘッドライトの光が街路樹に当たりやすいのではないかと思う。<br>マンションや個人宅の駐車場も道路に面して多くあり、観察していると、駐車場からのLEDの影響は大きいと思われる。もちろん、街灯もLEDライトだ。<br><br>そんなに大きな木ではないので、樹齢で弱っているとは思えない。<br>ここ10年ほど。街灯や防犯灯、車のヘッドライトがLEDになってから、樹々の痛みは本当に酷い。LEDライトの影響を受けた雨水の怖さも感じる。もちろん人間にも影響があるはずだ。</p><figure name="8cd88f34-0c51-4b2b-976e-88c605404974" id="8cd88f34-0c51-4b2b-976e-88c605404974"><img src="https://assets.st-note.com/img/1756099844-gtNWp71yS9TcXHqKneGjfx3a.jpg" alt="" width="620" height="465"><figcaption></figcaption></figure><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/ne479744e1581'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 14:33:46 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/taivassa/n/ne479744e1581</link>
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      <title>伐採</title>
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      <description><![CDATA[<p name="7B869695-7DB4-41A1-8A82-8104F4BD4745" id="7B869695-7DB4-41A1-8A82-8104F4BD4745"><br></p><figure embedded-content-key="embee49ec3f3181" embedded-service="note" data-src="https://note.com/taivassa/n/ne28900a507e3" contenteditable="false" name="66EE0223-E0F8-4647-BDE2-AA7CBD057A5A" id="66EE0223-E0F8-4647-BDE2-AA7CBD057A5A" data-identifier="ne28900a507e3">    <div class="fude-iframe-container">        <div class="fude-iframe-container-note">            <iframe class="note-embed" height="98" scrolling="no" src="https://note.com/embed/notes/ne28900a507e3" style="border: 0; display: block; max-width: 99%; width: 494px; padding: 0px; margin: 10px 0px; position: static; visibility: visible;"></iframe>        </div>    </div></figure><br/><a href='https://note.com/taivassa/n/na3acacd6ca71'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://d2l930y2yx77uc.cloudfront.net/assets/default/default_profile_4-e3b57528da29acad20d5a2db33268c87f1d39015448757ddf346d60fb5861e49.png</note:creatorImage>
      <note:creatorName>まめこ</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 16:47:46 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/taivassa/n/na3acacd6ca71</link>
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