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📕2021.01.19 竹風太の料理日記

    🎃カボチャの煮物

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    <材料・調味料>
    カボチャ(半分)
    カツオ顆粒ダシ(小さじ3)、砂糖(大さじ2)、みりん(大さじ1)、薄口しょう油(大さじ2)
    <調理>
    ✅1.カボチャの皮を、まだらにむく。カボチャを食べやすい大きさに切る。
    ✅2.鍋に皮が下になるように並べ、水をひたひたに入れる。
    ✅3.調味料を投入し、落し蓋をし、材料が柔らかく煮えたら出来上がり。

    皮が下になるように並べたところ。(水を入れてない状態)
    出来上がりと、比べてほしい。位置がほぼ変わっていない。つまり、火を点けたら、カボチャが崩れのを防ぐために、触れないよう心掛けている。

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    今日は水の量が少なすぎたため、火の通りにムラができた。いつもは水を入れすぎ、ベチョッとなることが多いが、今回は少し足りなかった。

    🐟シシャモの天ぷら

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    <材料・調味料>
    子持ちシシャモ(15尾)
    市販天ぷら粉(適量)、水(天ぷら粉の指示に従う)、サラダ油

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    <調理>
    ✅1.市販のてんぷら粉を指示に従い水て溶く。
    ✅2.サラダ油を180℃に熱し、水溶き天ぷら粉にシシャモをくぐらせ、揚げる。色がきつね色になったら出来上がり。

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    天ぷら粉をつけすぎないようにする。個人的にはきつね色よりもう少し濃いくらいの方が、香ばしさが生臭さを消してくれて好きだ。
    後で気付いたのだが、天ぷら粉に青のりを入れた方が良かった。

    🥔🥕🧅みそ汁

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    <材料・調味料>5人分
    ジャガイモ(小1個)、人参(中1/3)、玉ねぎ(中1/4)
    カツオ顆粒ダシ(適量)、味噌(大さじ2)
    <調理>
    ✅1.ジャガイモ、ニンジンは1㎝程度のさいの目切りにする。玉ねぎは薄切りにする。
    ✅2.油を引いたフライパンに玉ねぎを入れ色が変わるまで炒める。ジャガイモと人参を投入してジャガイモの表面が透明になるまで炒める。
    ✅3.鍋に水を5人分入れ、カツオ顆粒ダシを入れる。フライパンの中に具材を投入。沸騰したらアクを取り、具材が柔らかくなるまで煮たら、味噌をみそコシで溶かし入れる。沸騰寸前で火を止め、出来上がり。

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    玉ねぎをかなり長時間炒めたのは、我が家には玉ねぎが苦手な人が何人かいるので、配慮した。玉ねぎはある程度炒めると、全く別物になるので、玉ねぎが苦手な人でも食べやすくなる。


    💛「ECSワークショップ」という会社のような名前の個人ブログを、教育をテーマに、開いています。覗いてみてくださいね。⏬😀 

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    中学受験を柱に発信していきます。東京の山の手と、ある地方都市の受験塾で、算数と理科を教えていました。長年の経験は私の宝ですが、一旦、講師をお休みします。これから何ができるか、Noteを書きながら探っています。趣味で料理日記も綴っています。詳しいプロフィールは固定記事からどうぞ。

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