
【自己PR】w|「孤独のグルメ」や「深夜食堂」が好きな方へ
今回は、私のショート・ショート『電話ボックス横の靴磨き』を紹介・宣伝します!
Written by 仲間の記事宣伝メーカー
プロがつけたキャッチコピー
糸井重里、仲畑貴志、眞木準の3名それぞれの世界観を参考に、異なる方向性で生成しました。
【糸井風】
磨いていたのは、靴だけじゃなかった。

【仲畑風】
親子の距離は、靴底より減りにくい。

【眞木風】
その一足に、父の想い。

こんな人に届けたい!
・親子のすれ違いや和解を描いた物語が好きな人
・昭和の渋谷や懐かしい街の風景に惹かれる人
・言葉にできない想いを抱えた登場人物に共感する人
・「孤独のグルメ」や「深夜食堂」の雰囲気が好きな人
名言・教訓・学び
この記事の中で、光る言葉はこれだ!
でも今は思うんです、こっちも子の心を知らなかったんだろうなって
100字に要約!
Xの投稿にも便利な要約版。
1983年6月、渋谷の電話ボックス横。
靴磨き職人のもとを訪れた蕎麦屋の主人は、長年疎遠だった息子の帰省を前に、家族への想いを語り始める。
磨かれた一足の靴が、止まっていた親子の時間をそっと動かそうとする。
出典はこちら
靴を磨く静かな時間の中で、父親が少しずつ本音を語っていく姿が印象的です。
親の願いと子の選択、そのすれ違いを一方的に裁かず、相手の心を知ろうとする大切さを感じさせてくれる物語です。
ここから人間🧑
この物語が生まれた背景
ぜひ、このわかモンさんの記事も読んで欲しいなと思います!
わかモンさんのラノベ企画に参加。
それがきっかけでラノベを1話投稿して、続編を勝手に自分で書きはじめました笑
目標としていた5話まで公開したので、無事に完結しました。
それで、冒頭でも書いたとおり、「仲間の記事宣伝メーカー」を作ったのですが、それを使って自分の宣伝記事を書いてます😁
さらに、もしかしたら!
この物語の主人公が、別の方の小説にも登場する可能性まで出てきちゃいました!
なぜなら…
しろ夫さんがこんな記事を書いてるのを発見!
人生は挙手制🙋だと思うので、ダメ元でリクエスト!そしたら…
今のところ応募していただいたキャラクターは全部使わせていただこうと思っています
どんなキャラクターが来ても上手く采配するところが腕の見せ所だと思っているので頑張ります😆
なんて心強い…‼️
世界観がだいぶ違うので、
迷惑になってないかなぁ、さすがに無茶振りが過ぎたか…と心配もしたのですが、心強い!
さて。

この靴磨きのおじさんのお話。
掌編小説、1話完結なので、この最終回・第5話だけでも時間があれば読んでいって下さい!
「孤独のグルメ」や「深夜食堂」の雰囲気が好きな方なら、楽しんでもらえるんじゃないかなあーと期待しています!☺️
それでは、あなたの感想を
首を長くしてお待ちしております😄
#カクヨム #短編小説 #昭和 #親子の物語 #家族
#孤独のグルメ
#深夜食堂