
カフェで「この曲なんですか?」と問い合わせが来る曲TOP10
わかモンさんの記事を読み、考えました。
有料記事かぁ〜。
ハウツー記事は書けないので、
有料記事の投稿は考えたことがありませんでした。
ただ、こんな一文を読み、少し考えました。
小説もイラストも動画も、立派な有料noteです。ここで一つ、誤解してほしくないことがあります。
有料noteというと、
☑ ノウハウ
☑ 副業
☑ マーケティング
☑ 仕事術
☑ 健康・美容
☑ プロンプト・創作術
こうした内容を想像する人も多いと思います。
でも、有料で販売できる価値は、それだけではありません。
🌱 あなたが描いたイラスト。
🌱 あなたが考えた物語。
🌱 読んだ人が思わず笑ってしまうエッセイ。
🌱 続きが気になるマンガ。
これらも、十分に価値のある作品です
なるほど〜💡 なんて思い、試行錯誤してこんな記事を書いてみました。
第10位から第4位までは無料公開となっていて、TOP3の「神曲」は有料にしました。
よかったらチップ代わりに購入お願いしま〜す😊

全国のカフェで働く皆さんへ❣️
「この曲なんですか?」と問い合わせが来る曲TOP10
カフェは、あらゆる飲食店の中でも、BGMが重宝されると感じています。
料理や飲み物はもちろん、その空間にいる時間に価値があるので、その空間演出という意味では、きっとどのお店もBGMにもこだわりがあるはず。
そこで!
レコード店勤務歴5年。
DJ歴10年。
音楽制作会社勤務歴4年。
の経験から
「この曲なんですか?」と問い合わせが来る曲TOP10を選曲し、お届けします!
あなたのお店の個性を、
より引き立ててくれるはずなので、
ぜひ最後までご覧下さい♪

第10位
Candi Staton / Young Hearts Run Free
CHANELのCMソングとして、
2026年オンエア中。
大人の女性客のハートを掴みたいなら、
今こそ、ヘビーローテーション!
略してヘビロ!です😁
第9位
Janet kay / Loving you
かまいたちの漫才ネタでも知られる名曲。
オリジナルはミニー・リパートン。
今回はジャネット・ケイによるカバーを紹介してますが、オリジナルのミニー・リパートンをかけるのも◎。
ダブルスタンバイがおすすめですね。
季節や天候によって使い分けできたら、パーフェクト💯
第8位
Nujabes / The final view
実際にカフェなどで耳にすることも多いヌジャベスからのチョイス。
元ネタは、ジャズ・ミュージシャンのYusef Lateef(ユセフ・ラティーフ)が1961年に発表した「Love Theme From Spartacus」。
この曲以外にも、人気曲が多いので、Nujabesは全部のアルバムを揃えておいても◎。
第7位
Jazzanova / Fedime's Flight
Jazzanova の代表曲。
ブラジリアンのリズムにエレクトリックジャズが融合。クラブでも定番の一曲。
モード系おしゃれ女子のハートを掴むなら、うってつけの一曲。
第6位
Des’ree / Life
1999年にTBS系で放送された、堂本剛と深田恭子主演のドラマ『to Heart 〜恋して死にたい〜』のオープニングテーマだったこともあり、耳の記憶に残っている人も多いはず。
聴いたことあるけど、誰が歌っているかわからないタイプの代表曲か?
第5位
Nick Holder / Summer daze
4つ打ち系HOUSEの中では、非常にバランスがいい良曲。
アガる!オシャレ!カッコいい!気持ちいい!切ない!など、あらゆる成分がバランスよく含まれている。
特に夏場はヘビロしたい!夏の夕方に聴いたら悶絶必須!笑
第4位
Tommy Guerrero / It gets heavy
スケボーと音楽。この二刀流をともに成功させたトミー・ゲレロ。
実は、キューピーマヨネーズのCMソングにもなっていた。
リズムトラックに心地よいギター。
Simple is the best を追求した楽曲。
それにしても、マヨネーズ。
なんとセンスの良い広告なのだろうと驚嘆したことを覚えている。
第3位〜第1位は、お客さんから「いい曲かかってますよね」と、お褒めの言葉をいただける率がグンっと上がる、『他のお店と差がつく神曲」をラインナップしました!
