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オンラインサロンHugの扉を開いてみた


    Hugで見つけた新しい発信の形


    今日はオンラインサロンHugの忘年会


    普段はアーカイブで学ばせていただくことが多い私ですが
    今日リアル開催の会場に行けるということで
    ワクワクででかけました♡

    ナビの入力を間違えて遅刻(反省)

    ゆかさんの自分との関係をハグくむワーク
    サロンメンバーさんの
    四柱推命・マヤ暦・ヨガ
    それぞれの専門性のあるレッスンを全て堪能してきました。


    私は8月からオンラインサロン「Hug」に参加しています。

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    オンラインサロンHugランディングページより引用 


    voicyパーソナリティでもある
    小山ゆか.さんが主催のオンラインサロン

    ゆかさんのvoicyを聴いて

    「声って、こんなに人の心を動かせるんだ...」

    と衝撃をうけました!

    Hugのメンバーになって
    1ヶ月に5つのワークがあります。
    1つ参加するごとに参加者している皆さんの表情が変わる

    私はアーカイブであとから受講するのですが
    それでも、自分の気持ち、表情がかわっていくのを実感しています。

    先日の投稿でゆかさんのvoicyの文字起こしをしています。


    話している臨場感を文字で表すのが難しいと感じるほど
    ゆかさんの言葉、話し方にはパワーがあります。

    voicyの文字起こしで気付いたこと


    ゆかさんのvoicy の文字起こし。

    最初は単純な作業だと思っていました。
    でも、やってみると...

    気づき1:言葉の持つ力

    声を文字にすることで、話者の想いがより鮮明に見えてきました。
    抑揚やテンポ、間の取り方。
    それらすべてが、メッセージの一部だった.

    気づき2:編集の重要性

    ただ書き起こすだけではなく
    読者にとって価値のある形に編集すること。
    これが実は最も大切な作業

    新しい発信スタイルを見つける


    Hugでの学びを通じて
    私の中で「発信」の定義が大きく変わりました。

    今の私の発信スタイルは

    1. 声で伝えている内容を(感情や想いを込めて)

    2. 文字に起こす(内容を整理しながら)

    3. 編集して発信(読者目線で価値を付加)

    声と文字、両方の特性を活かした発信。
    これからの時代は
    どちらもより重要になっていくと感じています。

    文字起こしをしてわかったこと


    「声」と「文字」の力を再発見した私。

    一番大切なのは、自分らしい発信の形を見つけること。

    それは必ずしも、誰かの真似をすることではなくて。

    自分らしく発信すること。

    • 音声配信を1本聴いて、印象に残った部分をメモする

    • 自分の想いを声に出して録音してみる

    • それを文字に起こして、自分の言葉で編集する


    私たちには、それぞれの物語があります。

    その物語を、声と文字の両方を使って伝えていく。

    そんな新しい発信の形を一緒に作っていきませんか?

    もし、話すのが苦手なら…書くことから
    書くことが苦手なら…話すことから

    どちらが先でも大丈夫!

    自分の心の声が必要な方に必ず届く

    #Hug #note更新 #私だからできること
    #新しい私 #毎日更新 #Hug忘年会2024

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