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「 設計された解約 」に巻き込まれていた件

    瀬戸内note研究所さんの『 解約ゼミ 』に参加してとにかく、いろんな発見がありました。そもそも『 解約ゼミ 』とは…

    『 解約ゼミ 』とは
    初月解約を目指すプラン
    人のnoteを添削、評価、フィードバックすることで、自分自身の解像度を上げ、現況をメタ認知し、目標を達成したら解約をするという流れ

    『 最速解約を目指す「解約ゼミ」はじめたよ! 』

    ちなみに、やまださんがこのゼミを思いついたきっかけが面白くて——
    発端は、ご本人がとにかくいろんな人のnoteを添削しまくったこと。その結果気がついたことを秘策noteとして公開。ご本人的には「 コレさえ読めばSNSは絶対伸びる!」というものだったけど、待てど暮らせど爆進する人が増えない…。なぜだ?と謎を解き明かすなかで出逢った答えが…

    添削はされるよりも、する方が圧倒的に自分のことがよくわかる。

    『 最速解約を目指す「解約ゼミ」はじめたよ! 』

    ぐわっ!!!確かに!!!

    この一文を読んで私は速攻!参加を決めました


    「あれ? でもこれ、ちょっと気まずくない…?」

    そんなわけで加入した『 解約ゼミ 』。しかし私はいきなり壁にぶつかります…

    添削課題きた!
    → 課題になったnoteに飛ぶ
    → 無料で読める部分が少ない
    → せっかく添削するならメンシプ入りたい
    → でも添削終わって退会するの、ちょっと気まずい…
    → あれ?でもここに「 設計の意図 」があるんじゃ?

    私が読み取った「意図」その考察をここから深掘りしてみます

     
     
    25年目のライターが『ちゃんとした母』という呪いを解き、『ちゃんとしない母』に進化するために綴るエッセイ。ついでに『ちゃんとした妻』も脱却中 ライター・編集者25年|酒と猫が好き|2児の母

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