
交流が苦手でも、noteというこの街で作れた新たな居場所。
3時のおやつにパン作り。
今日の夜のレシピは何にしよう。
ガジェットだったら…?
中身の部品であんなこともできる。
油絵鉛筆、イラスト、星座占いなら、あの人。
不登校に寄り添ってくれるのは、きっと……
ちょこんと隠れたいとき。
子育て実況中継、日常エッセイ、あさイチnote。
詩と日記と絵本。恋愛noteに
縁側のおざぶとんとコミックエッセイ。
推しのこと。
ITエンジニアは、AIも相棒。
メンタルケアマガジン。
ドイツ🇩🇪で翻訳、鋭い視点。
着物に、ギターと
弱音を吐ける場所。
心の音を教えてくれる。
あの病のことなら
傾聴なら
違和感探しの会だったら。
あの研究室と、心の居場所。
揺ら揺ら揺れたいとき
思考の棚を整理したいとき。
苦しいことや、辛いことに、そっとやさしい薬ばこ。
こうして書き出してみただけでも、わたしの居場所はたくさんありました。
賑やかな場所はちょっぴり苦手。
静かで居たいはずなのに、華やかな居場所。
読んでくださってる方の中にも、
「あ、あの人かな」と思い浮かべる人が、きっといる。
今朝考えていました。
『noteの街』で出会えた、たくさんの人たちと作れた小さな居場所。
スキを拾い集めて
並べてみたら
名前も書いていないのに、次々に浮かんできました。
お顔も声も、知らない方がほとんどです。
けれども、わたしの頭の中では、言葉の庭で出会った方たちとの小さな居場所ができていました。
はじめた頃を思い出すと、
書き続けながら、たくさんのスキやコメントをお返し。
なのに、
コメントをいただくと嬉しい反面、何とお返ししたらいいのか考え込んでしまって
今でもそうだけれど、
書くことも読むことも器用な方ではありません。
いつのまにか無理をしていた交流には
毎日がクタクタでした。
けれども、