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Photo bytukamatter

"みんフォト3000回チャレンジ中〜" 嬉しすぎる偶然と繋がりがあったので共有させてください!

    《連続1161日目!》


    noteの中で、多くの方のお役に立てて、しかもつながれるうれしい機能があることを知っていますか。

    それは・・

    みんフォト(みんなのフォトギャラリー)!

    クリエイターの方がその想いを記事にした時に、そのタイトルに使える画像をnoteの中で別のクリエイターの方が共有した中から選べるという機能。

    最近は、noteのタイムラインの見え方が変わってきて、記事の書き出しの表示がなくなり、タイトル画像とタイトル名しか見えなくなってきているので、タイトル画像の持つ重要性はますます高まってきている。

    その中で、選んで使っていただけることは、使う側にも提供する側にとっても、嬉しい機能となっている。


    実は、今自分のnoteの中で「みんフォトを3000回使ってもらうチャレンジ」と勝手に名付けてこっそり進めている途中。

    (4月に2000回突破!計算上だと、たぶん12月ぐらいには3000回に到達するかも)


    そんな中で、偶然、嬉しいことが続いたので共有したいと思いますー

    それは、こちら・・


    相互フォローをさせていただいていて、Kusabueさん(現代俳句協会会員で、現代俳句の作品をnoteに毎日投稿されている)に、その作品のタイトル画像として自分のみんフォトを使っていただきました。

    Kusabueさんの作品はこちら。

    吹き吹いて風のすがたよすすき原

    季語:すすきはら( 三秋 ) 現代俳句
    すすき原は、すすきが生い茂る野原のこと
    すすきも秋に花を咲かせ、
    晩秋には綿毛をつけた種子を風に飛ばすそうです




    嬉しいことは続くもので・・

    同じく相互フォローさせていただいている、k_maru027さんの俳句の紹介記事の中でも同じみんフォトを使っていただきました~


    k_maru027さんの作品はこちら

    帰宅路項吹き抜く律の風
    (きたくみちうなじふきぬくりちのかぜ)

    仮に「律」が短音だとすると、短音=マイナーコードのイメージが強いので、どことなく物悲しさを表すのに、昔の方は、この季語を作ったのではないでしょうか。
    そんなわけで、秋の帰宅路より。
    帰り道、歩く人の項うなじを一陣の風が吹き抜けていく。そんな様子です。
    野も狭にて律の調を奏でをり
    (のもせにてりちのしらべをかなでおり)


    こちらは、2通りの解釈が成り立つでしょうか。
    1つ目は、上の句と同じように、野原を風が駆け抜けて、音を立てている様子。
    2つ目は、野原の真ん中で楽器演奏をしている様子。
    駅前で律の調べを奏でをり

    上5を入れ替えると、ストリートミュージシャンの光景に。
    私の地元だと、「Greeeen」が有名ですが、もしかしたら、秋の夜長に郡山駅前で、彼等が演奏していたのを見たことがあるかもしれません。



    嬉しいのは、お二方とも「ご自身の句に合う画像を検索していたら、ハスつかのみんフォトに辿り着いてくださったこと」


    (試しに「すすき」で検索したらこんなにたくさんの写真が・・この中から選んでいただいたなんて、光栄すぎる)

    画像


    偶然とはいえ、フォローさせていただいている方の素晴らしい作品のお役に立てたことは本当に嬉しい!



    そんな感じで、みんフォト3000回チャレンジ!
    ゴールの告知が来たら、また共有させていただきますね。

    今日もむすび良し!



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    3000種類を食べた日本一のおにぎりマニア/専門家㊗️マツコの知らない世界出演/書籍「日本ご当地おにぎり大全(辰巳出版)」/おむすびビール「和musubi」 note連続2600日🌟創作大賞入選🌟ベストレビュアー賞🌟note公式コンテスト多数受賞 👉スポーツ、地域、ファンベース

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