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自己紹介を書いてみる。

    最近、読書をするようにいろんな人のnoteを読み耽ることが多くなって、
    そうすると次第に「わたしも書いてみたい」と思うようになった。

    これからは日常の思ったことを徒然と書き残していこうと思う。

    差しあたって自己紹介をば。
    名前は泡沫(うたかた)
    年は30代ギリギリ前半、ミドサーまではいかない。
    高校までは文武両道のいい子ちゃんを演じて
    まぁまぁいい大学に入ったがバイトが楽しくなり一留
    なんとか某国家資格を取得しブラック病院での勤務を経て
    医療介護関係の事業所のしがない中間管理職をしている。
    職場ではあまりのポンコツぶりから「〇大の無駄遣い」と呼ばれる。

    趣味はカメラ、ウォーキング、サウナめぐり、はしご酒
    特技はUFOキャッチャーと速読
    ポケモンはバトルよりも図鑑完成を目指すほう。
    好きなものは薄ら汚い立ち飲み屋さんとポートレート撮影、大型犬、そこら辺に咲いてるお花
    嫌いなものは自分の誕生日、他撮りの自分

    こと恋愛に於いては
    恋人というものからもうしばらくご無沙汰で
    数年前に婚約者を尊敬していた職場の先輩に寝取られて
    両家を巻き込むえげつない修羅場を乗り越えた経験から、
    自己肯定感がどこかに吹き飛んでしまった。
    (むしろそれまでの自分の自己肯定感が高すぎたのだ。)
    そこからの日々は
    デブでブスな自分には、身体しか差し出せるものがないと思ってしまい
    出会う→身体を重ねる→セフレになる→結果的に片思い→関係おわり
    そんな今日このごろである。
    そして最近では、
    もう誰もわたしのことなんて好きになってくれない気がする
    とまで思い始めている。
    「好きな人が幸せであればわたしも幸せ」が心のお守り。

    拗らせすぎているにもほどがある。
    なんだか書いてて空しくなってしまった。

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