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Photo byminhai

やっぱり自分を俳句に詠もう!白熊杯 ⑧


    私の白熊杯は、遊び心の3句になりました。
    「感動を探しにいった句」ですね。

    白く丸描いて雪降るクリスマス

    天からの好きのカタチよ君へ雪

    ねぇ聞いて雪降る音を心音を



    しかし、やっぱり、3カ月に1回、
    こんな思い出があったよと、
    記事や体験から俳句を作っていく俳句の作り方も好きで、
    勧めたいわけです。


    二句はこちらから。

    リハビリの道も思い出初日の出

    マンガも本も積み上げたまま去年今年


    そしてもう一句は、
    今日100すきを達成したことから

    #100すき記念初景色

    (はっしゅたぐひゃくすききねんはつげしき)

    リハビリの道も思い出初日の出

    マンガも本も積み上げたまま去年今年

    #100すき記念初景色

    みたいな3句を出して、
    私もワクワクしながら結果を待つ、
    みんなの俳句大会の楽しみ方も、本当はしたいわけです!笑

    そして、思い出にもきっとなり、
    この3句が3カ月間見守ってくれている感覚になると思います。

    みんなの俳句大会の方々は優しく見守ってくれています。

    どちらかというと前回うつの句で「自分を詠んだ句」で楽しみました。

    あなたの人生に俳句がどう出会うことになるか分かりませんが、
    挑戦したい人には、「みんなの俳句大会」はとてもいい場です。

    3連休ですね、お時間のある方は、私の記事と、
    俳句を詠んでみる休日にしてはどうでしょうか。

    愛を込めて。

     
     
    うつ病の休職をきっかけにnoteにやってきた俳人。 noteで始まった俳句大会、みんなの俳句大会のために愛のある記事を書き続け「スターライトうつスピ先生」として知られる。主な作品に、 うつびょうのさんぽせんにちゆきのはて 春光のラストピースとしての僕 など。現在復職の道を歩み中。

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